政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年1月8日(木) 03:31:44〔10時間前〕 更新
■No.1925, No.1924, No.1921, No.1920, No.1919, No.1918, No.1917[7件] ( 7 件 )
〔96文字〕 編集
2026/01/05 (Mon)
22:47:04
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No.1924
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名無し
〔2日前〕
2、3メーターある虫。アルゼンチンが、ムシという。これがいるタクラマカンという砂漠とそ。
フロレという花をいう、ムシが食べるはなしという。
小さい猫がいる場所とそ。
〔299文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
14:21:00
No.1920
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名無し
〔5日前〕
京都大学を、せく、という。
後、セクシャルという。セックスの京都大学という。龍の背を
セックス、セックという。セックを山背に取る、あおじさ、という。化学の言葉を使う、かいばし、という。かいやまの絵という。江とも。
これで、京都大学をうんじす、という。うんじすのかっぱし、という。
やおべすの言い。
京都大学を取る、わよさま、という。京都の山の、きばせり、という。
きばをいう。きはのえの山という。京都大学の描かれた絵とそ。
歌を歌う話になる。歌の世の京都大学という。私が歌っていた、「御家小門場」という、サンタナさんの歌という。丹波篠山西の今田という小村の場という。
〔383文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:57:29
No.1919
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名無し
〔5日前〕
中国を、龍ふれ、という。化学の地の言いという。大龕ゆんてし、という中国を取る、わよたさ、という、考えを、きもせ、という。思考の中国という。これを思考覧という。思考覧の龍という。
龍をアブラハムさんに充てる、
ドラゴンモッセリという、チャイナどろっ国という。古い須堂の言い。
中国を取る、やませらる・いとよ、という。龍思考、流思考の輪という。ドラゴンシンクという、セイングの夢という。セイングの龍輪田という。
この文を、こしらる、という。
私が京都大学にいた時に書いた文。
京都大学の、ちょうかす、という。
私の文の憶えという。文を、てらる、という、みよたの言い。
今を去る70年前という、京都大学に山があった頃という。赤い山の絵という、江でもある。龍江という話という。京都大学の江の場という。ここを、龍江といい、みわれ、という。
〔295文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:35:14
No.1918
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名無し
〔5日前〕
うんこを尤もの理という。尤理という、尤理考の化学という。自分のうんこを考えることという。食物がどのように変わるかを考えることという。龍覧考という。
大龕の地を考え大龕考という。
富士五合を、たいさり、という。
この大龕を、きとかひ?、という。
ここにいる馬鼬等の動物、虫を考自分えることという。動物のや、という。
略。
これを取る、れてそ、という。龍の考えという。龍脳のやば、という。自分の脳を考える、やまるら、
という。自分の考察という、自分を見る話という。これを、龍眼という。
この龍眼を考えに取る、たいれん、という、大連。大連を大龕に取る、中国の地という。
〔252文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:21:51
No.1917
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名無し
〔5日前〕
流域の化学という。六角形の印という。ろくせられ、という、みよやの言い。みよやが我家です。我家に
いる龍という、みよや龍という。
みよやを、れれ、という。れれ龍とも。れれを、流れに取る、やたゆた、という言いとそ。やたゆたの龍という、めよたの・いとゆり、という。
糸揺りの龍という。龍を糸という、変わって、意図という、龍がわり、という。うんこのことを、龍変わりという。これを、尤もという、
うんこを尤と印す、みぺすら、という。これが化学の変わりを取る、化けという。化学の出来の話という。