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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年1月5日(月) 22:50:12〔2分前〕 更新

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〔83文字〕 編集

No.1924 by NO IMAGE 名無し 〔5分前〕

チリにいるムシラという虫、
2、3メーターある虫。アルゼンチンが、ムシという。これがいるタクラマカンという砂漠とそ。
フロレという花をいう、ムシが食べるはなしという。

〔1625文字〕 編集

No.1923 by NO IMAGE 名無し 〔30時間前〕

学校を、へべ、とよむ。

へべ、男読み、きよめす、
みよらり、総称音、ほん、
ほんら、両音、しもす、
がっこう、女語、もん、しょっぱれ、

「へべ、ゆっきす」という、
「がっこうへ行く」意。
「ゆっきす」は、男語。
「しもす、ふなよし」両語
「ほん、めれ」総称語。
「がっこうへ行く」意。
漢音を取る女という。

女が東京をいう、かいばし、という。
男が、きよはら、という。
両語が、こみゆみ、という。
総称、かいらめ、という。
東京を取る言葉という。 東京らおん、という、らんぱれす、という。
らっぴすの言い。へばしら、とも
いう。
 東京を、かおらぎ、という。
かいざんくしのや、という、東京べんせらの言い。


「へべ、ゆっしら」ともいう。
「行く」を、「ゆっし」という、
男ごなはれ、という、男言葉のこと。
女が「ゆっしられっす」という、
学校を、れっす、という。これを、
男の取り入れという。「れっす」を
「こま」に取る、あおれす、という。あおれすは女語。
「こま、ゆっしる、さぁめぃ」という、両語を取る、えてるか、という。「るか」を両語という。これを、こくらん、という。こくらんを使う、ふのめり、という。女が使う
、男由良という。「言葉」を「由良」という、あおなし、という。
あおなしが両語という。これの、かわらり、という、総称語を取る、れそん、という。れそんの言いで、
学校を、れろ、という。れろゆかしる、ともいう。「れろ、かんはま」という「学校へ行く」意。
女が、「れっき、ふうする」という。学校へ行く意。学校を「れっき」という、らぶらんの言い。
これを、かゆる、という、らぶらんを取る、かゆるかっけす、という。
らぶらんの使いをいう。けめそれのや、という。佐藤覧浜という。佐藤の言いという。
佐藤覧浜の言いで、学校を、てよせ、という。てよせが、やますを取る、あるれる、という、あるっしの言葉という。言葉を「とみゆり」という、両語のとみゆり、という。
とみゆりを使う日という。1/5が使い初めです。この日に、おわしょ、という、日のこと。おわしょの・れっけん、という、おわしょを御所という。
おわしょが、両語で、らんす、とも、
御所を、女語、はなみ、とも。
えいさみ、両語を使う女とそ。

「えいさみ」
こらせ、男、めら、
かいけ、両語、
ほいる、総称語、
えいさみ、女語、
これを、かいきる、という。
この期の御所という。御所を周覧という、かいみしの言い。
これが、たお、を言う、もいさり、という。もいさりを取る、やおたし、という。まよらるのあおさ、という。大お祖母さんのお教えという。大お祖母さんの誕生日という、1/5という。私の世のやという。
やを家という、家を言葉という。
この言いの、ありさり、という。
ありさりが言葉である。
この「である」という、女語とそ。
男語で、「よっぺ」という。
両語で「ほには」という、
総称語で「あよん」という。
あよんせいみす、という、言葉のこと。1/5をあよんの日という。
「あよん」を生まれともういう。
この日、「あよべせ」という挨拶とそ。男がする挨拶であみん、とそ。
挨拶である言葉という、「あむんすっせ」ともいう。
「あしるやみ」は女の挨拶。
「あよせら」は両語で
「あそり」という総称語の挨拶です。

「です」が女語、そり、
「はね」が男語、りろ、
「めさ」、総称語、ろめ、
「はに」、両語、よせ、

さこれを、めさんれ、という、
展覧のおちゆち、という、言葉をいう。展覧使いの、あよらり、という。これを、さんふる、という。
「さん」を丁寧という。人名に付ける言葉とも。1/5の「さん」という、あよんさってすの・いやらり、という、御所の言葉を、いやらり、という。大お祖母さんのお教えという。正月の言葉が出る、あおなし、という。正月を、あおなし、という。御所言葉という。







〔51文字〕 編集

No.1922 by NO IMAGE 名無し 〔30時間前〕

学校を、へべ、とよむ。

へべ、男読み
みよらり、総称音
ほんら、両音
がっこう、女語、

漢音をつら

〔12文字〕 編集

No.1921 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

マグロの心臓、弘前の山、

〔299文字〕 編集

No.1920 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1919続き
 京都大学を、せく、という。
後、セクシャルという。セックスの京都大学という。龍の背を
セックス、セックという。セックを山背に取る、あおじさ、という。化学の言葉を使う、かいばし、という。かいやまの絵という。江とも。
これで、京都大学をうんじす、という。うんじすのかっぱし、という。
やおべすの言い。

 京都大学を取る、わよさま、という。京都の山の、きばせり、という。

 きばをいう。きはのえの山という。京都大学の描かれた絵とそ。

 歌を歌う話になる。歌の世の京都大学という。私が歌っていた、「御家小門場」という、サンタナさんの歌という。丹波篠山西の今田という小村の場という。

〔383文字〕 編集

No.1919 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1918続き

 中国を、龍ふれ、という。化学の地の言いという。大龕ゆんてし、という中国を取る、わよたさ、という、考えを、きもせ、という。思考の中国という。これを思考覧という。思考覧の龍という。

 龍をアブラハムさんに充てる、
ドラゴンモッセリという、チャイナどろっ国という。古い須堂の言い。
中国を取る、やませらる・いとよ、という。龍思考、流思考の輪という。ドラゴンシンクという、セイングの夢という。セイングの龍輪田という。

 この文を、こしらる、という。
私が京都大学にいた時に書いた文。
京都大学の、ちょうかす、という。
私の文の憶えという。文を、てらる、という、みよたの言い。

 今を去る70年前という、京都大学に山があった頃という。赤い山の絵という、江でもある。龍江という話という。京都大学の江の場という。ここを、龍江といい、みわれ、という。



〔295文字〕 編集

No.1918 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1917続き

 うんこを尤もの理という。尤理という、尤理考の化学という。自分のうんこを考えることという。食物がどのように変わるかを考えることという。龍覧考という。

 大龕の地を考え大龕考という。
富士五合を、たいさり、という。
この大龕を、きとかひ?、という。
ここにいる馬鼬等の動物、虫を考自分えることという。動物のや、という。
略。
 これを取る、れてそ、という。龍の考えという。龍脳のやば、という。自分の脳を考える、やまるら、
という。自分の考察という、自分を見る話という。これを、龍眼という。

 この龍眼を考えに取る、たいれん、という、大連。大連を大龕に取る、中国の地という。

〔252文字〕 編集

No.1917 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1916続き

 流域の化学という。六角形の印という。ろくせられ、という、みよやの言い。みよやが我家です。我家に
いる龍という、みよや龍という。
みよやを、れれ、という。れれ龍とも。れれを、流れに取る、やたゆた、という言いとそ。やたゆたの龍という、めよたの・いとゆり、という。

 糸揺りの龍という。龍を糸という、変わって、意図という、龍がわり、という。うんこのことを、龍変わりという。これを、尤もという、
うんこを尤と印す、みぺすら、という。これが化学の変わりを取る、化けという。化学の出来の話という。

〔526文字〕 編集

No.1916 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1915続き

 化学に六角形を使う亀という、亀を龍という。亀甲羅を龍悦という。龍悦論の化学という。私の化学という。うんこになる食物を考える、闇皿という、化学の場という。これを大龕是という。大龕是やばり、という場所のこと。化学を大龕という。

 御師の場の言いという。川向かいの御師の場を、おんし、ともいう。
後、音使という字を充てる、此れを、龍おり、という。うんこの姿を、龍腕という、龍の腕を見る意。 

 この腕が二つの両側の六角形の形という、これを、しわばら、という、皺原。 化学の場を皺原という。学校の黒板ともいう。うんこの字を書く場所という。これを龍域と
言う。後、流れの流域という。川の印という、六角形という。

 六角形に棒を1本添える、流わしから、という、流れの渡しの意という。流れを渡る私という。流域覧という。

 流域を、らんせ、に取る、あおてさ、という。あおての言い。あおを、せいたみ、という。青。青の山という。青の山から流れる川の色の変わりという。色が変わる川とそ。
私家の前の川、この流域を、こいかわ、という。こいかわの縁先の、ぎょえん、御苑という。この御苑を取る私家という、この家を流域という。龍が居る場所という。



 

〔573文字〕 編集

No.1915 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1/2を、おおがはんまる、という。1/3を、初尤(はつうん)落としという。
2から、始まる、うんこの正月という。

 大雁丸、大龕横(おおがんまる、と詠む)のおいや、という。一つは、富士の五合目のある。歓覧の
山という、富士山という。この呼びの、うつれつ、という。うつれつがある。これが、富士のことを、めそる、という。革命を取る言いという。革命の富士という。
 ババを大龕という。うんこを、場に取る、龕の言い。ここに、がんという字がある。合わす龍を一つにする龍ざれ、という。字を合わすことを、され、という。できた字を、はめさり、という。ババをはめという。これを化学という。字の化学という。化学龍という合龍という。
はめのある場所を、じっぽ、という。十歩と書く。じっぽと読む。
十歩龍という、うんこのこと。

 これが化学を取る大龕という。字の作りの話。大龕れく、という、
「れく」を話という、これが、龍という言いという。れくの音便という。音便がかわる龍覧という。龍覧の大龕れく、という。北側の家の話という。私家の北側に流れる川の対岸、東西の川の北側という。大龕れ、という。ここを、ぎょし、御師という。ぎょしを卸すという字を取る、大龕てす、という。この大龕を、じりん、という。字輪。
 これでうんこの見えをいう、字輪のうんこという。龍の言いという。

〔632文字〕 編集

No.1914 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

みち、男言葉、まべ、
みてじ、女言葉、よべ、
ふよべ、総称、ほにそ、
はきく、両、せみ、
道のこと。
これを、れよせ、という。
「寄席」の語源、たゆるの山、という言い。之が、三千を取る、はなめ、という。ゆみばしの山の言い。
ほの山の・おして、という、はなよきのやそ、という。やそを、はちじゅう、という。十をそという。八十を、やそ、という。ややのういとい、という。やむたしの・きびし、という。えっせの・はおら、という。これを、はおり、という。またゆたの言い。「はお」を「てる」という、みしよしの山という。

この話が、二十進数の話。はなよを、掛ける、ういさい、という。
えっぴの山という、あにそやのふとん、という。布団を掛ける、ふにのに、という。ふにの由良という。
その場の、ゆばせり、という。
これを、みとやり、という。
鳥を、たのせ、という。鳥を、食べることを、たやせ、という。これを、たのみさ、という。京都弁の「たのみぃさ」になる。あにそゆの若という。若を、とめさり、という。とめさるのひば、という。山たしのおりるれ、という、「おり」を山に取る、あおらじ、という。

「あおらじ」は道のこと。

朝の池を見る、せりさり、という。
せりの山のおえ、という。「せり」をめという。めを取る山という。
これを、りそう、という。理想という郷の、あたゆた、という、これが、理想を言う、はなゆか、という。はなゆかを、てそ、という、てそやりの言い。てそを尊ぶ花床とそ。



〔92文字〕 編集

No.1913 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

1柳 2柳 3柳 4柳
5柳 6柳 7柳 8柳 9柳 
10柳 11柳 12柳 13柳 
14柳 15柳 16柳 17柳
18柳 19柳 20柳 21柳
・・・・・・
・・・・・・柳

〔60文字〕 編集

No.1912 by NO IMAGE 名無し 〔2日前〕

前川半七政信、
進数の名前、
磯野焼の名前、それを、真数という。真数のミッションという。
ミッションの山のお絵という。

〔11文字〕 編集

No.1911 by NO IMAGE 名無し 〔3日前〕

おいちし、猫のこと。

〔6文字〕 編集

No.1910 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

備前市八塔

〔324文字〕 編集

No.1909 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

ちゃーしゅフースーじーら、という
しゅうおんの読み。
せわせるの読み。
ちゃーを、しょという、
じゅーを、せま、という。
ふーを、しば、という、
じーを、そわ、という、
らーを、その、という。

ねおんの読み。えのせの山の絵とそ。
南無阿弥津、阿弥都ともいう。
これが京を取る、あみづ 、という。のち、物教という。物教を、ぶってん、という。内がいわない話という、仏教の話である。
ちゃーじゅー・・を仏教読みという内という。周音てなだない、読みという。仏教を断る周音を取る、周覧せる、という。よーしーきく、という読みとそ。
よーしーきくふーべらせる、という読み、。これが、べら、を、取る、やまれ、という。仏像を、飾りという。
周音には宗教が入らない。

〔39文字〕 編集

No.1908 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

コーデ柳、
パンツ柳、
ファッション柳、

カタカナ語柳、

私のセイング柳、

〔59文字〕 編集

No.1907 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

言葉に柳を付けます。
日本語柳
英語柳、
フランス語柳、
ドイツ語柳、

全言語柳、

私の言葉には柳が付いています。

〔86文字〕 編集

No.1906 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

字に柳を付けます。
字柳、
ひらがな柳、
かたかな柳、
漢字柳、
数字柳、
ローマ字柳、
ギリシャ文字柳、

すべての字に柳を付けます。
私の書く字には柳が付いています。

〔151文字〕 編集

No.1905 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

数字に柳を付けます。
百といえば、百柳
千といえば、千柳
万といえば、万柳

一柳 二柳 三柳 四柳
五柳 六柳 七柳 八柳
九柳 十柳 
十一柳 十二柳 十三柳 
十四柳 十五柳 十六柳
十七柳 十八柳 十九柳
二十柳 二十一柳 二十二柳
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・柳
 

2025年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

〔46文字〕 編集

No.1904 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

中山京得、丹波市での名前
ねんまつを京得日という、
藤堂藩の言い。

21ヤナギ

やくざ

〔15文字〕 編集

No.1903 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

展覧戦艦
山沢軍の戦艦である。

〔159文字〕 編集

No.1902 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

八女の泣栗、栗が泣く八女という。くりびっくし、という。八女世の山という。植村の市に近いを取る、やだしら、という。やみさみの江という。やだを、八女に取る、ひびさみ、という。これを、みずゆち、という。八女が、水であった頃という。内のお祖母さんのお教えという。ごんぺっされの意という。内を、とるれ、という。ごんを取る意とそ。

〔7文字〕 編集

No.1901 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

恥、横にする。

〔33文字〕 編集

No.1889 by NO IMAGE 名無し 〔7日前〕

オッケがある、兜のこと。

山梨県丹波山村、お祖父さんがおられた。

〔17文字〕 編集

No.1888 by NO IMAGE 名無し 〔7日前〕

よるだゆく
よるみしら
はなゆかれ

〔6文字〕 編集

No.1887 by NO IMAGE 名無し 〔10日前〕

小島山高俊、

〔21文字〕 編集

No.1886 by NO IMAGE 名無し 〔10日前〕

貝に、さけかや、という、
絵を描く話とそ。

〔17文字〕 編集

No.1882 by NO IMAGE 名無し 〔11日前〕

high Q、そわし、という楽器。

〔6文字〕 編集

No.1881 by NO IMAGE 名無し 〔11日前〕

ヨッパ、中山

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