政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年1月9日(金) 11:21:01〔1日前〕 更新
■No.1934, No.1933, No.1932, No.1931, No.1930, No.1929, No.1928[7件] ( 7 件 )
〔239文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
00:56:25
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No.1933
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名無し
〔2日前〕
大津の山の江という。牛木水浦という。稲葉台という。みさやのだいかち、という。さむせらのやの浦という。ふじやみしら、という花山の地という。浦の山を取る花菱という。はなゆなの江という。はなせらの夢という。場を夢という、はなしらのよという。はなみ山という。はなみのやの江という。これを、稲葉という。稲葉のやという。稲葉闇の江という。内の山のよという。よをこという場所とそ。稲葉言いの場という。
〔398文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
03:07:31
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No.1931
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名無し
〔2日前〕
やなぎを革命という。命の革まる、あおしら、という。話とそ。
性交を、ゆきさめ、という。ゆきさめのうきれす、という、御所のわせ、という、いそのの山という。
磯野ゆきしら、という。鮫所ともいう。磯野の山のおえ、という。
革命の性交という。花を取る、いやり、という。
宮を叩く話とそ。宮を、りそれる、という。りその花由(はなゆ、かゆ)という。朝にする、あさみ、という。宮を叩くという表現とそ。
寝床のある家のことを宮という。
これを、叩き話という。宮を詳しくいうことを、叩くという。
宮がくさいという、噴火に掛けた話。やったということという。女の側から、りす、という。これを、おわら、という、両語。やしら、という、総称語、そめす、ともいう。
あいた、という男語。性交の言葉という。革命の言葉でもある。
革命という、展覧数白(かくめいすうじら)という、展覧の言いという。
〔265文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
02:53:42
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No.1930
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名無し
〔2日前〕
ふつかのえと、という。大お祖母さんのお教えという。ハーン奥様という御方のお教えともいう。性交の話という。
これで、いわしをつるう、という。
御所の、いわゆら、という場所で
する性交のことという。えっと闇ともいう。性交所の山という。やなぎを性器という。性器の、ふきす、という。性器を合わすことを、やしる、という。性器を「や」という。
これが御所の言いです。性器いっきすの論です。論わす、という。
「です」を「わす」という。性器に関しての言葉という。男性器女性器に関しての言葉という。やなぎみっしょん、という話とそ。
〔330文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
02:33:29
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No.1929
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名無し
〔2日前〕
「やなぎの性」
やなぎうれ、男語、やなんすり、
やなぎみうれ、女語、やめらぐ、
やなぎりっける、総称語、やめしる、
やなぎっしょ、両語、やなぎしょっかる、
やなぎしょどかる、という、これを、はよる、という、性交という。
今日を、1/8を、はなみり、という、朝にする日という。はなみりのおりる、という。性交を、あて、あてゆ、という。はなみりのあたきす、という。これを、しもんという。
「はな」を花に取る、花山という、
これを、かざん、という、かざんやさ、という。噴火という
話が出る、あおれす、という。性交を、あおれす、という。あたきすのゆり、という。今日の日を、あたきす、という。
〔277文字〕 編集
2026/01/07 (Wed)
04:24:38
No.1928
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名無し
〔3日前〕
このチリがアフリカにある頃という。アフリカの、いちふし、というばしょとそ。アフリカの山のおえ、という。ごっつぁれ、という。その山を取る、行きという。アフリカのごっつぁれが、いのやり、を取る、やばるれ、という。やばるれのチリという。花山のおえという。この記のこと。私のお書き。内田さんと行き、あと、こしまさんと行く。
アフリカと一緒の頃のチリという。
砂漠がある日という。砂漠を、くぬえ、という。くぬえ、という、言葉があるチリの、くにゆら、という。
くにゆらもある。古いチリの言葉という。アフリカと一緒の時の、チリというばしょという。
やまふし、という家。
山辺の碕とそ。
1/8,1/9は、金碕の世という日。
表彰をたとう日。これを、じょうはん、という、日を、くれや、という
表彰の言いという。これを取る、れしと、という。人を充て、ゆまず、という。
やったの世という。万歳を取る、はなろれ、という。万歳を、はなろれ、という。はなろれのや、という、金山のやという。金碕山の江という。万歳屋敷の江という。ここの話の、うつるり、という。胸のバッジもある。はなゆか、という、胸をいう。胸を取る山という。ドイツの、エソメルという場所とそ。エバンゲランの表彰状という。これも飾っていた屋敷とそ。金碕屋敷の山という。ワイマールゆし、という。
ワイトのけっぺら、という。けいしらの屋敷という。屋敷を見る、けんたり、という。胸の表彰という。胸のバッジという。胸を尊ぶ、はなれ、という。これを、ワイ、という。ワイのやのお言い。あべやかみ、ともいう。あべのやという。
あべ屋敷という。あべを取る、はなやり、という。はなみの山という。
はなをめにいう、めおれ、という。めにののあきらめ、という。あきる言い。あきるを、表彰という。
表彰をする内とそ。表彰状を渡すことという。これを、あきれるし、という。京都市を、あきる市という。
京都を表彰という。表彰の町という。あきる市宮の絵という。京都えしき、という。ありさりのおえ、という。京都のこと。
京都を表彰する話という。私を京都という。この式の、表彰らんすり、という。表彰式を行う、れさん、という。れさんびすの世という。れさんのはよらぜ、という。れしんゆらのお言いとそ。表彰をする由良の話とそ。ゆらせるまやりる、という、みよたの式うち、しきうち、という。内の式という。表彰をする人という。私のやの言い。これを取る、ゆらせらり、という。表彰式をとりおこなう、はよけ、という。はよけを、てみす、という。てみ山の絵という。表彰式のことという。