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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年1月7日(水) 04:32:32〔10時間前〕 更新

■No.1915 ( 1

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なんでも好きなこと、不平不満ぐち

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〔573文字〕 編集

No.1915 by NO IMAGE 名無し 〔4日前〕

1/2を、おおがはんまる、という。1/3を、初尤(はつうん)落としという。
2から、始まる、うんこの正月という。

 大雁丸、大龕横(おおがんまる、と詠む)のおいや、という。一つは、富士の五合目のある。歓覧の
山という、富士山という。この呼びの、うつれつ、という。うつれつがある。これが、富士のことを、めそる、という。革命を取る言いという。革命の富士という。
 ババを大龕という。うんこを、場に取る、龕の言い。ここに、がんという字がある。合わす龍を一つにする龍ざれ、という。字を合わすことを、され、という。できた字を、はめさり、という。ババをはめという。これを化学という。字の化学という。化学龍という合龍という。
はめのある場所を、じっぽ、という。十歩と書く。じっぽと読む。
十歩龍という、うんこのこと。

 これが化学を取る大龕という。字の作りの話。大龕れく、という、
「れく」を話という、これが、龍という言いという。れくの音便という。音便がかわる龍覧という。龍覧の大龕れく、という。北側の家の話という。私家の北側に流れる川の対岸、東西の川の北側という。大龕れ、という。ここを、ぎょし、御師という。ぎょしを卸すという字を取る、大龕てす、という。この大龕を、じりん、という。字輪。
 これでうんこの見えをいう、字輪のうんこという。龍の言いという。

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