政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
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2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
〔210文字〕 編集
2026/02/06 (Fri)
18:29:54
No.2006
by
名無し
〔46日前〕
ひちりやの場所。ゆずりはの入り口、ひちゆさり、という。
ひちゆさりは、西へ行く場所、西尾へいくところ。西京極を西尾という、ひちゆさりれく、という。
かめばる、の場所、ひちゆさり、である。 ゆずりはの言い。ひちゆさり、という、花之の場所。花之を、
ひっぽう、という。字を取る話とそ。ひちゆさりのひっぽう、という。小町之の場という。
〔228文字〕 編集
2026/02/01 (Sun)
23:25:07
No.1999
by
名無し
〔50日前〕
ミユザンサキ、ゴンドワナという、ゴンドワナの衣冠束帯。
ミユザンのえばという。ミユザンを取る、やいらじ、という。わたしのことの、いばやみ、という。衣冠束帯を世界に出す、わなべし、という。ギローリラともいう。衣冠束帯を、ぎろらめ、という、日本の古い言葉という。この日、古くを取る、わちらべが出る。はなゆなのうちらじ、という。わたしの衣冠をいう。、世界の衣冠という、うちらじ、という。これをいう、朝鮮の国という。
2026年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
〔61文字〕 編集
2026/01/31 (Sat)
06:03:02
No.1997
by
名無し
〔52日前〕
〔80文字〕 編集
2026/01/31 (Sat)
01:03:31
No.1996
by
名無し
〔52日前〕
明治という、宮井洞の場所である。
大正、昭和、平成、令和、も同様。
〔104文字〕 編集
2026/01/31 (Sat)
00:51:43
No.1995
by
名無し
〔52日前〕
ぉばが私にいってくださった。
せの君の背という。宮井洞の言葉である。被差別部落の宮井洞という。はしひみの言葉ともいう。はしひみは、楪のこと。楪の、よれす、である意、背という。
〔139文字〕 編集
2026/01/30 (Fri)
23:08:50
No.1994
by
名無し
〔52日前〕
後、ひみえ、という読み。
ひみすりの山という、はいばすのえ、という。うちのいる所を、はいばす、という。
ひみすの言いで、ダムを、ひび、という。これを、大和のえのれす、という。
えをとにとる、やぜやら、という。
古く、やせという。やせの場という。
〔335文字〕 編集
2026/01/27 (Tue)
21:40:56
No.1991
by
名無し
〔56日前〕
おばのおられる会社という。おばを思う文という。兄弟がおられる話とそ。譲葉のやのおえ、という。
〔121文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
20:19:00
No.1988
by
名無し
〔58日前〕
すたみっさむ、という、村へ行くこと。
すたみ、という。
「さむ」が、行くこと。すたみゆり、という。廃村を、ゆべなるなりや取る、すたみさり、という、由良の言いという。
すたみっさる、れんけれ、という
話である。
〔137文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
13:52:40
No.1987
by
名無し
〔58日前〕
譲葉の場を、あぴるば、という。あぴの山という。叔父をあぴという話という。
丹波篠山の井伊城という。これを言城という。いいのえ、という。いいのえの青江という。いいの山のおえを取る、青江山という。井伊城のある所である。いそみられ、という場とそ。永尾を取る場という。
〔310文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
13:41:53
No.1986
by
名無し
〔58日前〕
しけの山を、しけらる、という。奉行を取る、いいかみ、という。古く奉行を、しそたら、という。しそみのえという。
これが、言いを、しそ、に取る、はなべし、という。しそのふかれる、という。ふかを山にする、いぽさま、という。おろしやま、という。
ロシアのことになる。後のオロシアという。ふかすれの山という。ロシアのバイカル湖の近くの村という、
ここの家に、ケがある。ケネディスさんという御方のおられる、あぴらぎ、という場所とそ。ここにこの書きがある。部落をいう書きという。
廃村の書きという。私をアピという場所とそ。
永尾山を、ケネ槍という、このケネをアピという。アピのお書きという。井伊すらるれ、という書きとそ。
〔258文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
13:33:11
No.1985
by
名無し
〔58日前〕
これで、いそなを、いそびる、という。いそびるを、とめさり、という。とめさりの丘という。この丘が多賀大社にある、麓を取る、はぴさま、という。これが法被の部落という。
はぴけすの衣類という。頭に帽子を被るふうという。この格好を部落見という。古い部落の格好という。古い多賀に見る部落山という。青江の山を取る、あにふり、という。兄の山という。永尾山を兄山という。井伊すらきの山という。井伊を、しけ闇に取る、わよたり、という。これを、いいばし、伊井橋という。橋で見るを取る、あおやしら、という。
しけの山のおえ、という
〔597文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
13:05:57
No.1984
by
名無し
〔58日前〕
中略
みばすのきしくま、という、
きしくまを、せもせ、という。
せもせのみしくり、という。みしをよられる花という。永尾山のおえ、という。
永尾山が、廃村の佐久を出す、やしうり、という。廃村を、やしに取る小林という。これが廃村にある、うちの山という古いやの、古屋という。古屋がある、綾部山という。
永尾山の麓を、綾部山という。綾部山に奉行所があるひという。これが京都西京極の佐久である。廃村の佐久という。井伊の山の佐久という。井伊山さくらじ、という。のと「じ」を「と」という。これが後、わかすを取る、和歌山という。井伊の和歌という。和歌を、れせれ、という、奉行所の言いという。これで、井伊を言いという。これを伊井という。伊井の名の由来という。廃村が出る言いという。廃村を出す、井伊を、いばす、という。これを、廃村の里という。廃村を出す里の山という。これが小林を取る、はのらり、という、譲葉のやという。譲り葉を取る、はべすき、という。はべすきがある綾部という。綾部の古屋という。この古屋のえを、えたゆら、という。後、被差別部落につかわれる。部落の発生という。古くこの綾部を、とら、という、地の山という。とら地のえ、という。佐久の地のこと。虎がいる場所という。大きな虎がいた、はくやりす、という。はくやりすを、とみさみ、という。とみさみのえ、という。虎を、きもせ、という、いそなの言いという。
〔150文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
12:51:49
No.1983
by
名無し
〔58日前〕
青の地をいう、れびたま、という、
地をれという。れを、せまれ、という。せまれを、ちすれ、という。
ちすれを、地という。これを、みばす、という。
〔538文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
11:45:58
No.1982
by
名無し
〔58日前〕
中堂を、きよらみ、という読み。これを、れいぜる、という。れいぜる・もうさみ、という、きたまちの・もうさみ、という。
北町奉行所を出す、かいばし、という。これが、上村を取る、やおたら、という。上村を、やおたら、と読む。植村を取る、せっちす、と読む、はなやなの言いという。この言いに、井伊と書く、しがの山の井伊という。これを後、伊井という。井伊と書く言いを、伊井という。 これが、伊井の名元である。伊井を、部落之(ぶらくゆき)という。ぶらくを、れいぜる、という。これが譲葉を出す、よみやま、という。やまを、れそに取る、あるてる、という。
あるてるを、れぶすき、という。
北の樺太を取るれぶすき、という。れいぜるゆき、という。れいぜるの花という。花を、えせる、という。
えせ闇の、やおた、という。やおたを、くしに取る、きばしく、という。
きせやらの・うちすら、という。これが、すめらじ(皇地)の言いである。皇地を部落地という。天皇を言う部落地が、伊井地である。部落を、めそく、という。めそく山という。内の伊井を取る、やまづき、という。この「やまづき」の「づ」を、ドゥと発音する、どゆさり、という。 これを、英秋という。英秋山の発音という。
〔154文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
23:41:38
No.1980
by
名無し
〔58日前〕
愛染を、しょら、という読み。
しゅうらぜ、という読みとそ。
寺を、すんど、という、寸土。
これを取る、やせらら、という、
みよべの家という。落閣を、みよべ、という。寸土の戸という。
みよべの山という。
いちを、きゃき、という、うたやた、という。
〔312文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
22:36:33
No.1979
by
名無し
〔59日前〕
〔536文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
01:40:55
No.1978
by
名無し
〔59日前〕
ちぎ、ちきり、はたざお、とよむ。
ちき、とは、小さい橋。
北区譲葉の廃村に、その字がある。
小町織をされていた場所という。
譲葉楊という、地名に楊を付ける所という。
その西に、元山という場所がある。地震をいう場所で、測候所がある。内の測候所という。そのままになっている。和国測候所という。小林の所有という。これが山にある
廃村の測候という。廃村を取る話とそ。
北屋さん、花さんのおみうち、さんだ山の丘と地のおかた。青江さんのおみうち、叔母の妹さんがいっておられる。金閣寺の廃村という。吉田さんのおみうち。金閣寺の近くを、むこう、という。むこうのえ、という。部落の山のえ、という。原谷を取る吉田さんという。紙屋川が流れる場所という。紙屋しんきす、という。うちの部落という。うちゆたし、という。御所を部落にいう、部落という。御所部落のえという。
うちが少し住んでいた場所という。
御所の、たわすれ、という場所とそ、周語が出る所という。おばがおられた場所という。隣がうちという。花の山のえ、という。
御所と言わず、ぎょほん、御本という。周語の一種類という言葉をつかう場所という。部落語ともいう。上品な感じのする部落という。その部落を御所という。
〔603文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:54:21
No.1977
by
名無し
〔60日前〕
藤井宮で食べる、ネギの箸を使う、食べという。ネギで蕎麦を食べる、蕎麦すれ、という。後、うどんともいう。ネギ箸を使う話という。
トランプさんの口に出るネーレスという言葉。アメリカ、メーン州のネギという。これで食べる、オースリスという。メーン州の、たいかし、という食べ物とそ。このたいかしの言葉があるメーン州という。食べ物を、たい、という、メーン州の言葉。英語で、ハビング、という。これが、はめ、をよる言葉という。食べ物を、はめ、ともいう。小林大人の頃の言い。神仏を断ることという。菅原という人物をも断る話とそ。これを小林大人物語という。
小林大人像が建ててある、今の神社の入り口という。天神社にある大きな像という。
一つを、長丘闇のゑという。
神社のような所を、めせれ、という。菅を断る所という。小林大人のある場所という。藤原きっしょれ、ともいう。藤井宮のある藤原という。藤原が官を取るひに、取らさない男という、菅原という。小林が藤原を取る話という。寺をいわず、神をいわず、はなきらすれ、という。
東西に走る五条通り、その南北に、
鳥居様があり、これを見て歩く、藤原鎌足という、小林そめせめ、ともいう。小林が藤の原にいた頃という。新しく長岡京の藤原という。
藤津原由良の住まいという。小林めせるら、という。
御所に青江がある頃という。
御所の丘のえという。そこの言いであります。めせるら、という。
〔155文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:47:53
No.1976
by
名無し
〔60日前〕
ネギべせられをする、トランプさんという。ネギでご飯を食べる人という。トランプ大統領という。その時にはなしがあったことという。大統領になる話という。ネギの大統領という。ネギを、ヨッキという、言いの大統領とそ。よき大統領という。
ネギのよき食べという。古い藤井宮の住まいという。藤井宮で食べる
成
〔447文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:33:41
No.1975
by
名無し
〔60日前〕
これが藤井宮である。小林大人の住まいという。梅で掛けて神をいう、菅を断る、大人ゆな、という。 これを、ふじわる、という。
藤原を、ふじわる、という。梅をそのままに使う、 おとなれす、という。藤井の宮の言葉という。菅公を取らない都れす、という。
これがある大内宿という。寺をいわない、うめら、という。うめらを、青江言いという。青江美奈の山という。てんじんを神に入れない、
おちす、という。神に中る物を、おちす、という。小林大人の言いという。これがあるや、という。大内宿の話とそ。
寺を入れない話という、てらがかかる神も入れない、うめら、という、めるける、という。飾りの一種という、うめらっしょを言う。めるけるの山という。これを、かのせら、という。神をいわず、かのせら、を取る,古い大内という。
大内宿という場所という。ネギで、ご飯を食べるという。ネギの箸を取る、私家の古い使いという。ネギべせられ、という。