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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新

■No.1975, No.1974, No.1973, No.1972, No.1971, No.1970, No.1969[7件] ( 7

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〔447文字〕 編集

No.1975 by NO IMAGE 名無し 〔60日前〕

うめらを、しゃくれす、という。うめらが杉語で、寺を後語(ごこ)という。うめらが古い。
これが藤井宮である。小林大人の住まいという。梅で掛けて神をいう、菅を断る、大人ゆな、という。 これを、ふじわる、という。
藤原を、ふじわる、という。梅をそのままに使う、 おとなれす、という。藤井の宮の言葉という。菅公を取らない都れす、という。
 これがある大内宿という。寺をいわない、うめら、という。うめらを、青江言いという。青江美奈の山という。てんじんを神に入れない、
おちす、という。神に中る物を、おちす、という。小林大人の言いという。これがあるや、という。大内宿の話とそ。
 寺を入れない話という、てらがかかる神も入れない、うめら、という、めるける、という。飾りの一種という、うめらっしょを言う。めるけるの山という。これを、かのせら、という。神をいわず、かのせら、を取る,古い大内という。
大内宿という場所という。ネギで、ご飯を食べるという。ネギの箸を取る、私家の古い使いという。ネギべせられ、という。

〔23文字〕 編集

No.1974 by NO IMAGE 名無し 〔60日前〕

続き
 これを、めそれす、という。めそれすのや

〔621文字〕 編集

No.1973 by NO IMAGE 名無し 〔60日前〕

うどんを、たんとん、という。
そばを、みばら、という。
二つを、きょっきし、という。
福島の大内宿という。大内だいきしの山という。うちを、きょせかり、と呼ぶ、あなれらりの呼びという。
大内を、とけしと、という、御所かんさめ、という、御所を、きべしく、という、やのはま、という、
言いを、はま、という。これが遠くの宮城に出る、あおっぺ、という、
あおりるすの山という。あおのえの御所を取る、あおさやま、という。
この、あおさ、を、さいくし、という。さいくしのりそらる、という。
上野のかうれす、という。青江の江という、御所の青江山のこと。青江陸という、やまのよ、という。御所を山たという、はまの言葉という。
私がいたはなしという。そこにある、くわん、という、やよやよのや、という、私の住まいという。やよてのうすれす、という。これを、ひとゆらす、という。ひとゆらすのや、という。やを家という。この使いをする、花山という。花山を、ごゆせ、という。ごゆせのえの山という。おしげゆか、たらいう。あやりの言い。
おしげを取るうちのやも、という。家をやもという、せもちす、という。これが御所の、たんせく、という言葉とそ。言葉を、あおたみ、という。埼玉の藤井とそ。埼玉の藤井を大阪の藤井という。藤井寺の山という。これを、つるう、という。つるうの藤井という。京都藤井の宮のお言いという。藤井宮のやばせる、という。つるうさいれく、という。
「れく」が、言葉の意。

〔15文字〕 編集

No.1972 by NO IMAGE 名無し 〔61日前〕

点陣ようしら、皆様の意になる。

〔113文字〕 編集

No.1971 by NO IMAGE 名無し 〔61日前〕

佐久を、くさ、と読む。
読作を、ろき、と読む。
土佐を、ろく、と読む、
けんときの読み。
九州を、とく、と読む。
四国を、せ、と読む、
佐渡を、しす、と読む、
せかんす、という読み、
そいかしのうち、という、葉の名
の読み。

〔6文字〕 編集

No.1970 by NO IMAGE 名無し 〔62日前〕

おならみちよ

〔3文字〕 編集

No.1969 by NO IMAGE 名無し 〔64日前〕

廃村柳

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