気安に訪れて (RSSフィード)
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2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
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2026/01/24 (Sat) 01:40:55 No.1978 by 名無し 〔59日前〕
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ちぎ、ちきり、はたざお、とよむ。
ちき、とは、小さい橋。
北区譲葉の廃村に、その字がある。
小町織をされていた場所という。
譲葉楊という、地名に楊を付ける所という。
その西に、元山という場所がある。地震をいう場所で、測候所がある。内の測候所という。そのままになっている。和国測候所という。小林の所有という。これが山にある
廃村の測候という。廃村を取る話とそ。
北屋さん、花さんのおみうち、さんだ山の丘と地のおかた。青江さんのおみうち、叔母の妹さんがいっておられる。金閣寺の廃村という。吉田さんのおみうち。金閣寺の近くを、むこう、という。むこうのえ、という。部落の山のえ、という。原谷を取る吉田さんという。紙屋川が流れる場所という。紙屋しんきす、という。うちの部落という。うちゆたし、という。御所を部落にいう、部落という。御所部落のえという。
うちが少し住んでいた場所という。
御所の、たわすれ、という場所とそ、周語が出る所という。おばがおられた場所という。隣がうちという。花の山のえ、という。
御所と言わず、ぎょほん、御本という。周語の一種類という言葉をつかう場所という。部落語ともいう。上品な感じのする部落という。その部落を御所という。