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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年1月8日(木) 03:31:44〔15時間前〕 更新

■No.1915, No.1914, No.1913, No.1912, No.1911, No.1910, No.1909[7件] ( 7

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〔573文字〕 編集

No.1915 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

1/2を、おおがはんまる、という。1/3を、初尤(はつうん)落としという。
2から、始まる、うんこの正月という。

 大雁丸、大龕横(おおがんまる、と詠む)のおいや、という。一つは、富士の五合目のある。歓覧の
山という、富士山という。この呼びの、うつれつ、という。うつれつがある。これが、富士のことを、めそる、という。革命を取る言いという。革命の富士という。
 ババを大龕という。うんこを、場に取る、龕の言い。ここに、がんという字がある。合わす龍を一つにする龍ざれ、という。字を合わすことを、され、という。できた字を、はめさり、という。ババをはめという。これを化学という。字の化学という。化学龍という合龍という。
はめのある場所を、じっぽ、という。十歩と書く。じっぽと読む。
十歩龍という、うんこのこと。

 これが化学を取る大龕という。字の作りの話。大龕れく、という、
「れく」を話という、これが、龍という言いという。れくの音便という。音便がかわる龍覧という。龍覧の大龕れく、という。北側の家の話という。私家の北側に流れる川の対岸、東西の川の北側という。大龕れ、という。ここを、ぎょし、御師という。ぎょしを卸すという字を取る、大龕てす、という。この大龕を、じりん、という。字輪。
 これでうんこの見えをいう、字輪のうんこという。龍の言いという。

〔632文字〕 編集

No.1914 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

みち、男言葉、まべ、
みてじ、女言葉、よべ、
ふよべ、総称、ほにそ、
はきく、両、せみ、
道のこと。
これを、れよせ、という。
「寄席」の語源、たゆるの山、という言い。之が、三千を取る、はなめ、という。ゆみばしの山の言い。
ほの山の・おして、という、はなよきのやそ、という。やそを、はちじゅう、という。十をそという。八十を、やそ、という。ややのういとい、という。やむたしの・きびし、という。えっせの・はおら、という。これを、はおり、という。またゆたの言い。「はお」を「てる」という、みしよしの山という。

この話が、二十進数の話。はなよを、掛ける、ういさい、という。
えっぴの山という、あにそやのふとん、という。布団を掛ける、ふにのに、という。ふにの由良という。
その場の、ゆばせり、という。
これを、みとやり、という。
鳥を、たのせ、という。鳥を、食べることを、たやせ、という。これを、たのみさ、という。京都弁の「たのみぃさ」になる。あにそゆの若という。若を、とめさり、という。とめさるのひば、という。山たしのおりるれ、という、「おり」を山に取る、あおらじ、という。

「あおらじ」は道のこと。

朝の池を見る、せりさり、という。
せりの山のおえ、という。「せり」をめという。めを取る山という。
これを、りそう、という。理想という郷の、あたゆた、という、これが、理想を言う、はなゆか、という。はなゆかを、てそ、という、てそやりの言い。てそを尊ぶ花床とそ。



〔92文字〕 編集

No.1913 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

1柳 2柳 3柳 4柳
5柳 6柳 7柳 8柳 9柳 
10柳 11柳 12柳 13柳 
14柳 15柳 16柳 17柳
18柳 19柳 20柳 21柳
・・・・・・
・・・・・・柳

〔60文字〕 編集

No.1912 by NO IMAGE 名無し 〔5日前〕

前川半七政信、
進数の名前、
磯野焼の名前、それを、真数という。真数のミッションという。
ミッションの山のお絵という。

〔11文字〕 編集

No.1911 by NO IMAGE 名無し 〔6日前〕

おいちし、猫のこと。

〔6文字〕 編集

No.1910 by NO IMAGE 名無し 〔6日前〕

備前市八塔

〔324文字〕 編集

No.1909 by NO IMAGE 名無し 〔7日前〕

ちゃーしゅフースーじーら、という
しゅうおんの読み。
せわせるの読み。
ちゃーを、しょという、
じゅーを、せま、という。
ふーを、しば、という、
じーを、そわ、という、
らーを、その、という。

ねおんの読み。えのせの山の絵とそ。
南無阿弥津、阿弥都ともいう。
これが京を取る、あみづ 、という。のち、物教という。物教を、ぶってん、という。内がいわない話という、仏教の話である。
ちゃーじゅー・・を仏教読みという内という。周音てなだない、読みという。仏教を断る周音を取る、周覧せる、という。よーしーきく、という読みとそ。
よーしーきくふーべらせる、という読み、。これが、べら、を、取る、やまれ、という。仏像を、飾りという。
周音には宗教が入らない。

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