政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
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〔284文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
03:34:42
No.1939
by
名無し
〔75日前〕
周語の一分野で世界語という。
ワという、これを日本語の和という、英語のワルドという。ワッスンという、ワルテッスウの世界という。石田みょうのおえとそ。石田語の和という。後、輪ともいう。世界のわの話とそ。わていらく、という、リットンキーシラの言葉とも。
小泉さんのお教えという、外交で有名な御方とそ、ハーンさんの御一族という。ラフカディオハーン先生のこと。
小泉進介お書き、小泉一進とも、私名。
ヒトラーさん柳
ムッソリーニさん柳
小泉さん柳
ラフカディオハーン先生柳
石田さん柳
石田梅岩さん柳
石田みとれ柳
石田ほんさみ柳
小泉進介柳
小泉一進柳
〔286文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
03:22:58
No.1938
by
名無し
〔75日前〕
中独伊という、チャイニーズ・とりさり、という。うんもうほう、という中国南京語という。
南京政府の内という、南京もうちゃり、という。南京政府の要衝という、内の家という。今の私が住む家という。南京の我が家という。中国の南京の家という。南京政府家という。リットンシートラーともいう。
リットン調査団の山のやとそ。南京政府のある、中国の家とそ。懐かしい南京の町という。近くに、はほ、という村がある。村を、ヨンビズという。南京の周語とそ。ヨンビズのお書きという。
ホーハンハーラ世、私名とそ。
この「世」は世界語の「よ」という。よふれ、ともいう。
よふれも世界語。
〔604文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
02:51:48
No.1937
by
名無し
〔75日前〕
式の後、ごせかくを取る、らいざり、という。あとの、イタリスという。イタリアのムッソリーニさんという。イタリスのえ、という。式後の、せわし、という。独伊の山という。ひとらー・ムッソールの山という。花を取る、イラリスという。
イラリスを、中国という。中国の中共という。中独伊の、くゆらる、という。これを革命という。革命式という。日本のある日という。石田梅岩という御方の御指導とそ。この石田さんという、石宮の御方とそ。石田山のえの御方とそ。原爆表彰式をいわれた御方とそ。石田山せる、という。せるのやという。金碕のことという。石田闇の本という、放射能を書いた本という。石田さんという、御方の御氏族という、私とそ。
石田みとれ、という名という。
石田ほんさみ、とも。石田山の御名という。石田家の話という。
石田みとれ書。
ワイマールを書いた本ともいう。
ワイマール憲法という、私のお書きという。共和国憲法という、日本共和国憲法という、これを書いた人という、私です。
石田ほんさみお書き。小林れすおしょ。小林れすのお書き。
ワイマール憲法のドイツ語という、ワイマール語です、ゲルマニア語という、げおせんの山という。
このお書きとそ。周語が使われる話とそ。ドイツ周語という。
ひゃくせらるお書きという。
小林石田れ、という名のお書き。
本文とそ。
私の体というお書きが続く書きという。
略。
〔371文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
02:39:20
No.1936
by
名無し
〔75日前〕
てみや、という。これを、えのら、という。えのらげいのやという。てみやのやともいう。
表彰の山の世という。原爆を落とすことの表彰という。広島の山という。京都の広島のことという。見事に落とした原爆という。やましらの、あゆけ、という。あゆのやのおいとい、という。表彰をする、
えのらげい式という。
ヒトラーさんの御臨席という、ヒトラーさんの表彰という。ヒトラーさんを取る、ワイマールという、内のことという。ワイマールレックンという、ヒトラーゆをとり、ともいう、式を、めったり、という。原爆投下の表彰という。私がした表彰とそ。原爆投下やまず、という、本文とそ。その写真がある。化学の書きに挟んだ写真とそ。ヒトラー山のおえという。ヒトラーさんのお写真という。ひとらーゆんぼじ、という。
写真を、ゆん、という、ワイマール周語という。
〔142文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
02:39:09
No.1935
by
名無し
〔75日前〕
てみや、という。これを、えのら、という。えのらげいのやという。てみやのやともいう。
表彰の山の世という。原爆を落とすことの表彰という。広島の山という。京都の広島のことという。見事に落とした原爆という。やましらの、あゆけ、という。あゆのやのおいとい、という。表彰をする、
〔830文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
01:58:32
No.1934
by
名無し
〔75日前〕
やまふし、という家。
山辺の碕とそ。
1/8,1/9は、金碕の世という日。
表彰をたとう日。これを、じょうはん、という、日を、くれや、という
表彰の言いという。これを取る、れしと、という。人を充て、ゆまず、という。
やったの世という。万歳を取る、はなろれ、という。万歳を、はなろれ、という。はなろれのや、という、金山のやという。金碕山の江という。万歳屋敷の江という。ここの話の、うつるり、という。胸のバッジもある。はなゆか、という、胸をいう。胸を取る山という。ドイツの、エソメルという場所とそ。エバンゲランの表彰状という。これも飾っていた屋敷とそ。金碕屋敷の山という。ワイマールゆし、という。
ワイトのけっぺら、という。けいしらの屋敷という。屋敷を見る、けんたり、という。胸の表彰という。胸のバッジという。胸を尊ぶ、はなれ、という。これを、ワイ、という。ワイのやのお言い。あべやかみ、ともいう。あべのやという。
あべ屋敷という。あべを取る、はなやり、という。はなみの山という。
はなをめにいう、めおれ、という。めにののあきらめ、という。あきる言い。あきるを、表彰という。
表彰をする内とそ。表彰状を渡すことという。これを、あきれるし、という。京都市を、あきる市という。
京都を表彰という。表彰の町という。あきる市宮の絵という。京都えしき、という。ありさりのおえ、という。京都のこと。
京都を表彰する話という。私を京都という。この式の、表彰らんすり、という。表彰式を行う、れさん、という。れさんびすの世という。れさんのはよらぜ、という。れしんゆらのお言いとそ。表彰をする由良の話とそ。ゆらせるまやりる、という、みよたの式うち、しきうち、という。内の式という。表彰をする人という。私のやの言い。これを取る、ゆらせらり、という。表彰式をとりおこなう、はよけ、という。はよけを、てみす、という。てみ山の絵という。表彰式のことという。
〔239文字〕 編集
2026/01/09 (Fri)
00:56:25
No.1933
by
名無し
〔75日前〕
大津の山の江という。牛木水浦という。稲葉台という。みさやのだいかち、という。さむせらのやの浦という。ふじやみしら、という花山の地という。浦の山を取る花菱という。はなゆなの江という。はなせらの夢という。場を夢という、はなしらのよという。はなみ山という。はなみのやの江という。これを、稲葉という。稲葉のやという。稲葉闇の江という。内の山のよという。よをこという場所とそ。稲葉言いの場という。
〔398文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
03:07:31
No.1931
by
名無し
〔76日前〕
やなぎを革命という。命の革まる、あおしら、という。話とそ。
性交を、ゆきさめ、という。ゆきさめのうきれす、という、御所のわせ、という、いそのの山という。
磯野ゆきしら、という。鮫所ともいう。磯野の山のおえ、という。
革命の性交という。花を取る、いやり、という。
宮を叩く話とそ。宮を、りそれる、という。りその花由(はなゆ、かゆ)という。朝にする、あさみ、という。宮を叩くという表現とそ。
寝床のある家のことを宮という。
これを、叩き話という。宮を詳しくいうことを、叩くという。
宮がくさいという、噴火に掛けた話。やったということという。女の側から、りす、という。これを、おわら、という、両語。やしら、という、総称語、そめす、ともいう。
あいた、という男語。性交の言葉という。革命の言葉でもある。
革命という、展覧数白(かくめいすうじら)という、展覧の言いという。
〔265文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
02:53:42
No.1930
by
名無し
〔76日前〕
ふつかのえと、という。大お祖母さんのお教えという。ハーン奥様という御方のお教えともいう。性交の話という。
これで、いわしをつるう、という。
御所の、いわゆら、という場所で
する性交のことという。えっと闇ともいう。性交所の山という。やなぎを性器という。性器の、ふきす、という。性器を合わすことを、やしる、という。性器を「や」という。
これが御所の言いです。性器いっきすの論です。論わす、という。
「です」を「わす」という。性器に関しての言葉という。男性器女性器に関しての言葉という。やなぎみっしょん、という話とそ。
〔330文字〕 編集
2026/01/08 (Thu)
02:33:29
No.1929
by
名無し
〔76日前〕
「やなぎの性」
やなぎうれ、男語、やなんすり、
やなぎみうれ、女語、やめらぐ、
やなぎりっける、総称語、やめしる、
やなぎっしょ、両語、やなぎしょっかる、
やなぎしょどかる、という、これを、はよる、という、性交という。
今日を、1/8を、はなみり、という、朝にする日という。はなみりのおりる、という。性交を、あて、あてゆ、という。はなみりのあたきす、という。これを、しもんという。
「はな」を花に取る、花山という、
これを、かざん、という、かざんやさ、という。噴火という
話が出る、あおれす、という。性交を、あおれす、という。あたきすのゆり、という。今日の日を、あたきす、という。
〔277文字〕 編集
2026/01/07 (Wed)
04:24:38
No.1928
by
名無し
〔77日前〕
このチリがアフリカにある頃という。アフリカの、いちふし、というばしょとそ。アフリカの山のおえ、という。ごっつぁれ、という。その山を取る、行きという。アフリカのごっつぁれが、いのやり、を取る、やばるれ、という。やばるれのチリという。花山のおえという。この記のこと。私のお書き。内田さんと行き、あと、こしまさんと行く。
アフリカと一緒の頃のチリという。
砂漠がある日という。砂漠を、くぬえ、という。くぬえ、という、言葉があるチリの、くにゆら、という。
くにゆらもある。古いチリの言葉という。アフリカと一緒の時の、チリというばしょという。
〔434文字〕 編集
2026/01/07 (Wed)
03:57:47
No.1927
by
名無し
〔77日前〕
チリは広い国である。くにゆらし、という、はなゆしを取る言葉という、はなゆさ語を使う国という。
私がいた記憶という、明治の期の時という、明治ゆうばし、という、期とそ。この期の言いがある所という、アタカマがそうである。古い記憶です。ミグであったか、それで行った場所とそ。アタカマの、ゆうぜ、という、場所とそ。
ロサンゼルス付近のサンジエゴから、ラパスをふてアタカマのルチルリという、場所へいく。山の世の行きという、ジェット機で行った話とそ。妹とも一緒に行く、私が背負って歩く。これがそこの思い出です。
お祖母さんが、背負わして下された。思い出の一環という。あたゆらすおえ、という。花が咲く砂漠という。アタカマの一砂漠という。
清いひなゆき、という場所とそ。
花が咲く場所という。アタカマのえらうり、という場所とそ。運動会がある場所という。綱引きをする人という。綱引きをエルサという、スパニーヤという、綱引きという。
エルサ、スパニーヤがアタカマ語です。
〔365文字〕 編集
2026/01/07 (Wed)
02:42:58
No.1926
by
名無し
〔77日前〕
中国台州市(浙江省)柳、
中国南京市柳、
徐州市柳、
鞍山市柳、
滁州市柳、
牡丹江市柳、
チリ、アタカマ砂漠柳、
チリのイチミル交範から、十条交範にきていた、
ヨバスレという、飛行機という。
これが内を取る飛行機かいしゃという。
ラパスであったという、アタカマ砂漠へ行く日のこと。柳を取る交範という。今もある、レグレスという
船という。ジェット機を積む船という。サムセルさんという御方とさそ。アタカマ砂漠の御方という。
この御方の山という。花が咲く砂漠という。やまるらの花という。
これがあるアタカマ砂漠とそ。
あいらずを取る、あるられ、という。山の家という。私が住んだ家という。アタカマの山のおえという。
花由良の御家という。アタカマの山という。やましらの言葉を使う人という。アタカマ語という。
〔96文字〕 編集
2026/01/05 (Mon)
22:47:04
No.1924
by
名無し
〔78日前〕
2、3メーターある虫。アルゼンチンが、ムシという。これがいるタクラマカンという砂漠とそ。
フロレという花をいう、ムシが食べるはなしという。
小さい猫がいる場所とそ。
〔299文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
14:21:00
No.1920
by
名無し
〔80日前〕
京都大学を、せく、という。
後、セクシャルという。セックスの京都大学という。龍の背を
セックス、セックという。セックを山背に取る、あおじさ、という。化学の言葉を使う、かいばし、という。かいやまの絵という。江とも。
これで、京都大学をうんじす、という。うんじすのかっぱし、という。
やおべすの言い。
京都大学を取る、わよさま、という。京都の山の、きばせり、という。
きばをいう。きはのえの山という。京都大学の描かれた絵とそ。
歌を歌う話になる。歌の世の京都大学という。私が歌っていた、「御家小門場」という、サンタナさんの歌という。丹波篠山西の今田という小村の場という。
〔383文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:57:29
No.1919
by
名無し
〔80日前〕
中国を、龍ふれ、という。化学の地の言いという。大龕ゆんてし、という中国を取る、わよたさ、という、考えを、きもせ、という。思考の中国という。これを思考覧という。思考覧の龍という。
龍をアブラハムさんに充てる、
ドラゴンモッセリという、チャイナどろっ国という。古い須堂の言い。
中国を取る、やませらる・いとよ、という。龍思考、流思考の輪という。ドラゴンシンクという、セイングの夢という。セイングの龍輪田という。
この文を、こしらる、という。
私が京都大学にいた時に書いた文。
京都大学の、ちょうかす、という。
私の文の憶えという。文を、てらる、という、みよたの言い。
今を去る70年前という、京都大学に山があった頃という。赤い山の絵という、江でもある。龍江という話という。京都大学の江の場という。ここを、龍江といい、みわれ、という。
〔295文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:35:14
No.1918
by
名無し
〔80日前〕
うんこを尤もの理という。尤理という、尤理考の化学という。自分のうんこを考えることという。食物がどのように変わるかを考えることという。龍覧考という。
大龕の地を考え大龕考という。
富士五合を、たいさり、という。
この大龕を、きとかひ?、という。
ここにいる馬鼬等の動物、虫を考自分えることという。動物のや、という。
略。
これを取る、れてそ、という。龍の考えという。龍脳のやば、という。自分の脳を考える、やまるら、
という。自分の考察という、自分を見る話という。これを、龍眼という。
この龍眼を考えに取る、たいれん、という、大連。大連を大龕に取る、中国の地という。
〔252文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
13:21:51
No.1917
by
名無し
〔80日前〕
流域の化学という。六角形の印という。ろくせられ、という、みよやの言い。みよやが我家です。我家に
いる龍という、みよや龍という。
みよやを、れれ、という。れれ龍とも。れれを、流れに取る、やたゆた、という言いとそ。やたゆたの龍という、めよたの・いとゆり、という。
糸揺りの龍という。龍を糸という、変わって、意図という、龍がわり、という。うんこのことを、龍変わりという。これを、尤もという、
うんこを尤と印す、みぺすら、という。これが化学の変わりを取る、化けという。化学の出来の話という。
〔526文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
12:50:30
No.1916
by
名無し
〔80日前〕
化学に六角形を使う亀という、亀を龍という。亀甲羅を龍悦という。龍悦論の化学という。私の化学という。うんこになる食物を考える、闇皿という、化学の場という。これを大龕是という。大龕是やばり、という場所のこと。化学を大龕という。
御師の場の言いという。川向かいの御師の場を、おんし、ともいう。
後、音使という字を充てる、此れを、龍おり、という。うんこの姿を、龍腕という、龍の腕を見る意。
この腕が二つの両側の六角形の形という、これを、しわばら、という、皺原。 化学の場を皺原という。学校の黒板ともいう。うんこの字を書く場所という。これを龍域と
言う。後、流れの流域という。川の印という、六角形という。
六角形に棒を1本添える、流わしから、という、流れの渡しの意という。流れを渡る私という。流域覧という。
流域を、らんせ、に取る、あおてさ、という。あおての言い。あおを、せいたみ、という。青。青の山という。青の山から流れる川の色の変わりという。色が変わる川とそ。
私家の前の川、この流域を、こいかわ、という。こいかわの縁先の、ぎょえん、御苑という。この御苑を取る私家という、この家を流域という。龍が居る場所という。
〔573文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
12:17:17
No.1915
by
名無し
〔80日前〕
2から、始まる、うんこの正月という。
大雁丸、大龕横(おおがんまる、と詠む)のおいや、という。一つは、富士の五合目のある。歓覧の
山という、富士山という。この呼びの、うつれつ、という。うつれつがある。これが、富士のことを、めそる、という。革命を取る言いという。革命の富士という。
ババを大龕という。うんこを、場に取る、龕の言い。ここに、がんという字がある。合わす龍を一つにする龍ざれ、という。字を合わすことを、され、という。できた字を、はめさり、という。ババをはめという。これを化学という。字の化学という。化学龍という合龍という。
はめのある場所を、じっぽ、という。十歩と書く。じっぽと読む。
十歩龍という、うんこのこと。
これが化学を取る大龕という。字の作りの話。大龕れく、という、
「れく」を話という、これが、龍という言いという。れくの音便という。音便がかわる龍覧という。龍覧の大龕れく、という。北側の家の話という。私家の北側に流れる川の対岸、東西の川の北側という。大龕れ、という。ここを、ぎょし、御師という。ぎょしを卸すという字を取る、大龕てす、という。この大龕を、じりん、という。字輪。
これでうんこの見えをいう、字輪のうんこという。龍の言いという。
〔632文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
08:32:49
No.1914
by
名無し
〔80日前〕
みてじ、女言葉、よべ、
ふよべ、総称、ほにそ、
はきく、両、せみ、
道のこと。
これを、れよせ、という。
「寄席」の語源、たゆるの山、という言い。之が、三千を取る、はなめ、という。ゆみばしの山の言い。
ほの山の・おして、という、はなよきのやそ、という。やそを、はちじゅう、という。十をそという。八十を、やそ、という。ややのういとい、という。やむたしの・きびし、という。えっせの・はおら、という。これを、はおり、という。またゆたの言い。「はお」を「てる」という、みしよしの山という。
この話が、二十進数の話。はなよを、掛ける、ういさい、という。
えっぴの山という、あにそやのふとん、という。布団を掛ける、ふにのに、という。ふにの由良という。
その場の、ゆばせり、という。
これを、みとやり、という。
鳥を、たのせ、という。鳥を、食べることを、たやせ、という。これを、たのみさ、という。京都弁の「たのみぃさ」になる。あにそゆの若という。若を、とめさり、という。とめさるのひば、という。山たしのおりるれ、という、「おり」を山に取る、あおらじ、という。
「あおらじ」は道のこと。
朝の池を見る、せりさり、という。
せりの山のおえ、という。「せり」をめという。めを取る山という。
これを、りそう、という。理想という郷の、あたゆた、という、これが、理想を言う、はなゆか、という。はなゆかを、てそ、という、てそやりの言い。てそを尊ぶ花床とそ。
〔92文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
05:43:17
No.1913
by
名無し
〔80日前〕
5柳 6柳 7柳 8柳 9柳
10柳 11柳 12柳 13柳
14柳 15柳 16柳 17柳
18柳 19柳 20柳 21柳
・・・・・・
・・・・・・柳
〔60文字〕 編集
2026/01/03 (Sat)
05:14:18
No.1912
by
名無し
〔80日前〕
進数の名前、
磯野焼の名前、それを、真数という。真数のミッションという。
ミッションの山のお絵という。
〔324文字〕 編集
2026/01/01 (Thu)
17:37:22
No.1909
by
名無し
〔82日前〕
しゅうおんの読み。
せわせるの読み。
ちゃーを、しょという、
じゅーを、せま、という。
ふーを、しば、という、
じーを、そわ、という、
らーを、その、という。
ねおんの読み。えのせの山の絵とそ。
南無阿弥津、阿弥都ともいう。
これが京を取る、あみづ 、という。のち、物教という。物教を、ぶってん、という。内がいわない話という、仏教の話である。
ちゃーじゅー・・を仏教読みという内という。周音てなだない、読みという。仏教を断る周音を取る、周覧せる、という。よーしーきく、という読みとそ。
よーしーきくふーべらせる、という読み、。これが、べら、を、取る、やまれ、という。仏像を、飾りという。
周音には宗教が入らない。
幾山河のいれ、という、全部自分の所有になる。いのくりの言葉。いそみすのやのいわし。ないわしを取る山のよという。いわしの山のえ、という。梅川さんのお父さんのお教えという。
桔梗の紋の裏に、日本を取る、と描く、日本の取りという。これが、佐藤さんを、いう、やまれ、という。
徹する山という。日本を所有する話という。あわかばれ、という。御所の山という。
幾山河きのやみ、という名前。これを精悍という。せいかんの書という。精悍書きのゆるせみ、という。
御所のお書きという。御所が私である。御所みっつり、というお書きとそ。桔梗の裏の山という。桔梗うらせらの闇という。中橋を取る・中橋かみゆれ、という。中橋かさぶろう、という。
中橋かみゆれの山。なかゆかし、という。ばんだんののおという。花
菱のゆれという。
てをめという話とそ。