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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新

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〔380文字〕 編集

No.1940 by NO IMAGE 名無し 〔74日前〕

幾さんが、幾山河、自分の所有であるをいう
幾山河のいれ、という、全部自分の所有になる。いのくりの言葉。いそみすのやのいわし。ないわしを取る山のよという。いわしの山のえ、という。梅川さんのお父さんのお教えという。
桔梗の紋の裏に、日本を取る、と描く、日本の取りという。これが、佐藤さんを、いう、やまれ、という。
徹する山という。日本を所有する話という。あわかばれ、という。御所の山という。
幾山河きのやみ、という名前。これを精悍という。せいかんの書という。精悍書きのゆるせみ、という。
御所のお書きという。御所が私である。御所みっつり、というお書きとそ。桔梗の裏の山という。桔梗うらせらの闇という。中橋を取る・中橋かみゆれ、という。中橋かさぶろう、という。
中橋かみゆれの山。なかゆかし、という。ばんだんののおという。花
菱のゆれという。
てをめという話とそ。

〔284文字〕 編集

No.1939 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

1938続き

周語の一分野で世界語という。
ワという、これを日本語の和という、英語のワルドという。ワッスンという、ワルテッスウの世界という。石田みょうのおえとそ。石田語の和という。後、輪ともいう。世界のわの話とそ。わていらく、という、リットンキーシラの言葉とも。

小泉さんのお教えという、外交で有名な御方とそ、ハーンさんの御一族という。ラフカディオハーン先生のこと。
小泉進介お書き、小泉一進とも、私名。

ヒトラーさん柳
ムッソリーニさん柳
小泉さん柳
ラフカディオハーン先生柳
石田さん柳
石田梅岩さん柳
石田みとれ柳
石田ほんさみ柳
小泉進介柳
小泉一進柳

〔286文字〕 編集

No.1938 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

1937続き

中独伊という、チャイニーズ・とりさり、という。うんもうほう、という中国南京語という。
南京政府の内という、南京もうちゃり、という。南京政府の要衝という、内の家という。今の私が住む家という。南京の我が家という。中国の南京の家という。南京政府家という。リットンシートラーともいう。
リットン調査団の山のやとそ。南京政府のある、中国の家とそ。懐かしい南京の町という。近くに、はほ、という村がある。村を、ヨンビズという。南京の周語とそ。ヨンビズのお書きという。
ホーハンハーラ世、私名とそ。
この「世」は世界語の「よ」という。よふれ、ともいう。
よふれも世界語。

〔604文字〕 編集

No.1937 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

1936続き
式の後、ごせかくを取る、らいざり、という。あとの、イタリスという。イタリアのムッソリーニさんという。イタリスのえ、という。式後の、せわし、という。独伊の山という。ひとらー・ムッソールの山という。花を取る、イラリスという。
イラリスを、中国という。中国の中共という。中独伊の、くゆらる、という。これを革命という。革命式という。日本のある日という。石田梅岩という御方の御指導とそ。この石田さんという、石宮の御方とそ。石田山のえの御方とそ。原爆表彰式をいわれた御方とそ。石田山せる、という。せるのやという。金碕のことという。石田闇の本という、放射能を書いた本という。石田さんという、御方の御氏族という、私とそ。
石田みとれ、という名という。
石田ほんさみ、とも。石田山の御名という。石田家の話という。
石田みとれ書。


 ワイマールを書いた本ともいう。
ワイマール憲法という、私のお書きという。共和国憲法という、日本共和国憲法という、これを書いた人という、私です。
石田ほんさみお書き。小林れすおしょ。小林れすのお書き。

 ワイマール憲法のドイツ語という、ワイマール語です、ゲルマニア語という、げおせんの山という。
このお書きとそ。周語が使われる話とそ。ドイツ周語という。
ひゃくせらるお書きという。
小林石田れ、という名のお書き。
本文とそ。

私の体というお書きが続く書きという。
略。


〔371文字〕 編集

No.1936 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

1934続き

てみや、という。これを、えのら、という。えのらげいのやという。てみやのやともいう。
表彰の山の世という。原爆を落とすことの表彰という。広島の山という。京都の広島のことという。見事に落とした原爆という。やましらの、あゆけ、という。あゆのやのおいとい、という。表彰をする、
えのらげい式という。
ヒトラーさんの御臨席という、ヒトラーさんの表彰という。ヒトラーさんを取る、ワイマールという、内のことという。ワイマールレックンという、ヒトラーゆをとり、ともいう、式を、めったり、という。原爆投下の表彰という。私がした表彰とそ。原爆投下やまず、という、本文とそ。その写真がある。化学の書きに挟んだ写真とそ。ヒトラー山のおえという。ヒトラーさんのお写真という。ひとらーゆんぼじ、という。
写真を、ゆん、という、ワイマール周語という。


〔142文字〕 編集

No.1935 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

1934続き

てみや、という。これを、えのら、という。えのらげいのやという。てみやのやともいう。
表彰の山の世という。原爆を落とすことの表彰という。広島の山という。京都の広島のことという。見事に落とした原爆という。やましらの、あゆけ、という。あゆのやのおいとい、という。表彰をする、

〔830文字〕 編集

No.1934 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

金碕という。賞状を飾る家。
やまふし、という家。
山辺の碕とそ。
1/8,1/9は、金碕の世という日。
表彰をたとう日。これを、じょうはん、という、日を、くれや、という
表彰の言いという。これを取る、れしと、という。人を充て、ゆまず、という。
やったの世という。万歳を取る、はなろれ、という。万歳を、はなろれ、という。はなろれのや、という、金山のやという。金碕山の江という。万歳屋敷の江という。ここの話の、うつるり、という。胸のバッジもある。はなゆか、という、胸をいう。胸を取る山という。ドイツの、エソメルという場所とそ。エバンゲランの表彰状という。これも飾っていた屋敷とそ。金碕屋敷の山という。ワイマールゆし、という。
ワイトのけっぺら、という。けいしらの屋敷という。屋敷を見る、けんたり、という。胸の表彰という。胸のバッジという。胸を尊ぶ、はなれ、という。これを、ワイ、という。ワイのやのお言い。あべやかみ、ともいう。あべのやという。
あべ屋敷という。あべを取る、はなやり、という。はなみの山という。
 はなをめにいう、めおれ、という。めにののあきらめ、という。あきる言い。あきるを、表彰という。
表彰をする内とそ。表彰状を渡すことという。これを、あきれるし、という。京都市を、あきる市という。
京都を表彰という。表彰の町という。あきる市宮の絵という。京都えしき、という。ありさりのおえ、という。京都のこと。
京都を表彰する話という。私を京都という。この式の、表彰らんすり、という。表彰式を行う、れさん、という。れさんびすの世という。れさんのはよらぜ、という。れしんゆらのお言いとそ。表彰をする由良の話とそ。ゆらせるまやりる、という、みよたの式うち、しきうち、という。内の式という。表彰をする人という。私のやの言い。これを取る、ゆらせらり、という。表彰式をとりおこなう、はよけ、という。はよけを、てみす、という。てみ山の絵という。表彰式のことという。


〔239文字〕 編集

No.1933 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

牛木水という場所で、かいさみの言葉を取る、りしら、という、ばなゆられ、という場所という。
大津の山の江という。牛木水浦という。稲葉台という。みさやのだいかち、という。さむせらのやの浦という。ふじやみしら、という花山の地という。浦の山を取る花菱という。はなゆなの江という。はなせらの夢という。場を夢という、はなしらのよという。はなみ山という。はなみのやの江という。これを、稲葉という。稲葉のやという。稲葉闇の江という。内の山のよという。よをこという場所とそ。稲葉言いの場という。

〔5文字〕 編集

No.1932 by NO IMAGE 名無し 〔75日前〕

かんあ、

〔398文字〕 編集

No.1931 by NO IMAGE 名無し 〔76日前〕

1930続き

 やなぎを革命という。命の革まる、あおしら、という。話とそ。
性交を、ゆきさめ、という。ゆきさめのうきれす、という、御所のわせ、という、いそのの山という。
磯野ゆきしら、という。鮫所ともいう。磯野の山のおえ、という。
革命の性交という。花を取る、いやり、という。
 宮を叩く話とそ。宮を、りそれる、という。りその花由(はなゆ、かゆ)という。朝にする、あさみ、という。宮を叩くという表現とそ。
寝床のある家のことを宮という。
これを、叩き話という。宮を詳しくいうことを、叩くという。

宮がくさいという、噴火に掛けた話。やったということという。女の側から、りす、という。これを、おわら、という、両語。やしら、という、総称語、そめす、ともいう。
あいた、という男語。性交の言葉という。革命の言葉でもある。

 革命という、展覧数白(かくめいすうじら)という、展覧の言いという。



〔265文字〕 編集

No.1930 by NO IMAGE 名無し 〔76日前〕

1929続き
 ふつかのえと、という。大お祖母さんのお教えという。ハーン奥様という御方のお教えともいう。性交の話という。

これで、いわしをつるう、という。
御所の、いわゆら、という場所で
する性交のことという。えっと闇ともいう。性交所の山という。やなぎを性器という。性器の、ふきす、という。性器を合わすことを、やしる、という。性器を「や」という。
これが御所の言いです。性器いっきすの論です。論わす、という。
「です」を「わす」という。性器に関しての言葉という。男性器女性器に関しての言葉という。やなぎみっしょん、という話とそ。

〔330文字〕 編集

No.1929 by NO IMAGE 名無し 〔76日前〕

やなぎの言葉を使う性交という、性交をやなぎという、御所れき、という言葉とそ。
「やなぎの性」
やなぎうれ、男語、やなんすり、
やなぎみうれ、女語、やめらぐ、
やなぎりっける、総称語、やめしる、
やなぎっしょ、両語、やなぎしょっかる、

やなぎしょどかる、という、これを、はよる、という、性交という。
今日を、1/8を、はなみり、という、朝にする日という。はなみりのおりる、という。性交を、あて、あてゆ、という。はなみりのあたきす、という。これを、しもんという。
「はな」を花に取る、花山という、
これを、かざん、という、かざんやさ、という。噴火という
話が出る、あおれす、という。性交を、あおれす、という。あたきすのゆり、という。今日の日を、あたきす、という。

〔277文字〕 編集

No.1928 by NO IMAGE 名無し 〔77日前〕

1927続き

 このチリがアフリカにある頃という。アフリカの、いちふし、というばしょとそ。アフリカの山のおえ、という。ごっつぁれ、という。その山を取る、行きという。アフリカのごっつぁれが、いのやり、を取る、やばるれ、という。やばるれのチリという。花山のおえという。この記のこと。私のお書き。内田さんと行き、あと、こしまさんと行く。
アフリカと一緒の頃のチリという。
砂漠がある日という。砂漠を、くぬえ、という。くぬえ、という、言葉があるチリの、くにゆら、という。
くにゆらもある。古いチリの言葉という。アフリカと一緒の時の、チリというばしょという。

〔434文字〕 編集

No.1927 by NO IMAGE 名無し 〔77日前〕

1926続き
チリは広い国である。くにゆらし、という、はなゆしを取る言葉という、はなゆさ語を使う国という。
私がいた記憶という、明治の期の時という、明治ゆうばし、という、期とそ。この期の言いがある所という、アタカマがそうである。古い記憶です。ミグであったか、それで行った場所とそ。アタカマの、ゆうぜ、という、場所とそ。

 ロサンゼルス付近のサンジエゴから、ラパスをふてアタカマのルチルリという、場所へいく。山の世の行きという、ジェット機で行った話とそ。妹とも一緒に行く、私が背負って歩く。これがそこの思い出です。
お祖母さんが、背負わして下された。思い出の一環という。あたゆらすおえ、という。花が咲く砂漠という。アタカマの一砂漠という。
清いひなゆき、という場所とそ。
花が咲く場所という。アタカマのえらうり、という場所とそ。運動会がある場所という。綱引きをする人という。綱引きをエルサという、スパニーヤという、綱引きという。
エルサ、スパニーヤがアタカマ語です。

〔365文字〕 編集

No.1926 by NO IMAGE 名無し 〔77日前〕

中国蕪湖市(ぶこ-し)柳、
中国台州市(浙江省)柳、
中国南京市柳、
徐州市柳、
鞍山市柳、
滁州市柳、
牡丹江市柳、

チリ、アタカマ砂漠柳、
チリのイチミル交範から、十条交範にきていた、
ヨバスレという、飛行機という。
これが内を取る飛行機かいしゃという。
ラパスであったという、アタカマ砂漠へ行く日のこと。柳を取る交範という。今もある、レグレスという
船という。ジェット機を積む船という。サムセルさんという御方とさそ。アタカマ砂漠の御方という。
この御方の山という。花が咲く砂漠という。やまるらの花という。
これがあるアタカマ砂漠とそ。
あいらずを取る、あるられ、という。山の家という。私が住んだ家という。アタカマの山のおえという。
花由良の御家という。アタカマの山という。やましらの言葉を使う人という。アタカマ語という。

〔9文字〕 編集

No.1925 by NO IMAGE 名無し 〔77日前〕

弓埼・修学院奥の処

〔96文字〕 編集

No.1924 by NO IMAGE 名無し 〔78日前〕

チリにいるムシラという虫、
2、3メーターある虫。アルゼンチンが、ムシという。これがいるタクラマカンという砂漠とそ。
フロレという花をいう、ムシが食べるはなしという。
小さい猫がいる場所とそ。

〔12文字〕 編集

No.1921 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

マグロの心臓、弘前の山、

〔299文字〕 編集

No.1920 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1919続き
 京都大学を、せく、という。
後、セクシャルという。セックスの京都大学という。龍の背を
セックス、セックという。セックを山背に取る、あおじさ、という。化学の言葉を使う、かいばし、という。かいやまの絵という。江とも。
これで、京都大学をうんじす、という。うんじすのかっぱし、という。
やおべすの言い。

 京都大学を取る、わよさま、という。京都の山の、きばせり、という。

 きばをいう。きはのえの山という。京都大学の描かれた絵とそ。

 歌を歌う話になる。歌の世の京都大学という。私が歌っていた、「御家小門場」という、サンタナさんの歌という。丹波篠山西の今田という小村の場という。

〔383文字〕 編集

No.1919 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1918続き

 中国を、龍ふれ、という。化学の地の言いという。大龕ゆんてし、という中国を取る、わよたさ、という、考えを、きもせ、という。思考の中国という。これを思考覧という。思考覧の龍という。

 龍をアブラハムさんに充てる、
ドラゴンモッセリという、チャイナどろっ国という。古い須堂の言い。
中国を取る、やませらる・いとよ、という。龍思考、流思考の輪という。ドラゴンシンクという、セイングの夢という。セイングの龍輪田という。

 この文を、こしらる、という。
私が京都大学にいた時に書いた文。
京都大学の、ちょうかす、という。
私の文の憶えという。文を、てらる、という、みよたの言い。

 今を去る70年前という、京都大学に山があった頃という。赤い山の絵という、江でもある。龍江という話という。京都大学の江の場という。ここを、龍江といい、みわれ、という。



〔295文字〕 編集

No.1918 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1917続き

 うんこを尤もの理という。尤理という、尤理考の化学という。自分のうんこを考えることという。食物がどのように変わるかを考えることという。龍覧考という。

 大龕の地を考え大龕考という。
富士五合を、たいさり、という。
この大龕を、きとかひ?、という。
ここにいる馬鼬等の動物、虫を考自分えることという。動物のや、という。
略。
 これを取る、れてそ、という。龍の考えという。龍脳のやば、という。自分の脳を考える、やまるら、
という。自分の考察という、自分を見る話という。これを、龍眼という。

 この龍眼を考えに取る、たいれん、という、大連。大連を大龕に取る、中国の地という。

〔252文字〕 編集

No.1917 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1916続き

 流域の化学という。六角形の印という。ろくせられ、という、みよやの言い。みよやが我家です。我家に
いる龍という、みよや龍という。
みよやを、れれ、という。れれ龍とも。れれを、流れに取る、やたゆた、という言いとそ。やたゆたの龍という、めよたの・いとゆり、という。

 糸揺りの龍という。龍を糸という、変わって、意図という、龍がわり、という。うんこのことを、龍変わりという。これを、尤もという、
うんこを尤と印す、みぺすら、という。これが化学の変わりを取る、化けという。化学の出来の話という。

〔526文字〕 編集

No.1916 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1915続き

 化学に六角形を使う亀という、亀を龍という。亀甲羅を龍悦という。龍悦論の化学という。私の化学という。うんこになる食物を考える、闇皿という、化学の場という。これを大龕是という。大龕是やばり、という場所のこと。化学を大龕という。

 御師の場の言いという。川向かいの御師の場を、おんし、ともいう。
後、音使という字を充てる、此れを、龍おり、という。うんこの姿を、龍腕という、龍の腕を見る意。 

 この腕が二つの両側の六角形の形という、これを、しわばら、という、皺原。 化学の場を皺原という。学校の黒板ともいう。うんこの字を書く場所という。これを龍域と
言う。後、流れの流域という。川の印という、六角形という。

 六角形に棒を1本添える、流わしから、という、流れの渡しの意という。流れを渡る私という。流域覧という。

 流域を、らんせ、に取る、あおてさ、という。あおての言い。あおを、せいたみ、という。青。青の山という。青の山から流れる川の色の変わりという。色が変わる川とそ。
私家の前の川、この流域を、こいかわ、という。こいかわの縁先の、ぎょえん、御苑という。この御苑を取る私家という、この家を流域という。龍が居る場所という。



 

〔573文字〕 編集

No.1915 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1/2を、おおがはんまる、という。1/3を、初尤(はつうん)落としという。
2から、始まる、うんこの正月という。

 大雁丸、大龕横(おおがんまる、と詠む)のおいや、という。一つは、富士の五合目のある。歓覧の
山という、富士山という。この呼びの、うつれつ、という。うつれつがある。これが、富士のことを、めそる、という。革命を取る言いという。革命の富士という。
 ババを大龕という。うんこを、場に取る、龕の言い。ここに、がんという字がある。合わす龍を一つにする龍ざれ、という。字を合わすことを、され、という。できた字を、はめさり、という。ババをはめという。これを化学という。字の化学という。化学龍という合龍という。
はめのある場所を、じっぽ、という。十歩と書く。じっぽと読む。
十歩龍という、うんこのこと。

 これが化学を取る大龕という。字の作りの話。大龕れく、という、
「れく」を話という、これが、龍という言いという。れくの音便という。音便がかわる龍覧という。龍覧の大龕れく、という。北側の家の話という。私家の北側に流れる川の対岸、東西の川の北側という。大龕れ、という。ここを、ぎょし、御師という。ぎょしを卸すという字を取る、大龕てす、という。この大龕を、じりん、という。字輪。
 これでうんこの見えをいう、字輪のうんこという。龍の言いという。

〔632文字〕 編集

No.1914 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

みち、男言葉、まべ、
みてじ、女言葉、よべ、
ふよべ、総称、ほにそ、
はきく、両、せみ、
道のこと。
これを、れよせ、という。
「寄席」の語源、たゆるの山、という言い。之が、三千を取る、はなめ、という。ゆみばしの山の言い。
ほの山の・おして、という、はなよきのやそ、という。やそを、はちじゅう、という。十をそという。八十を、やそ、という。ややのういとい、という。やむたしの・きびし、という。えっせの・はおら、という。これを、はおり、という。またゆたの言い。「はお」を「てる」という、みしよしの山という。

この話が、二十進数の話。はなよを、掛ける、ういさい、という。
えっぴの山という、あにそやのふとん、という。布団を掛ける、ふにのに、という。ふにの由良という。
その場の、ゆばせり、という。
これを、みとやり、という。
鳥を、たのせ、という。鳥を、食べることを、たやせ、という。これを、たのみさ、という。京都弁の「たのみぃさ」になる。あにそゆの若という。若を、とめさり、という。とめさるのひば、という。山たしのおりるれ、という、「おり」を山に取る、あおらじ、という。

「あおらじ」は道のこと。

朝の池を見る、せりさり、という。
せりの山のおえ、という。「せり」をめという。めを取る山という。
これを、りそう、という。理想という郷の、あたゆた、という、これが、理想を言う、はなゆか、という。はなゆかを、てそ、という、てそやりの言い。てそを尊ぶ花床とそ。



〔92文字〕 編集

No.1913 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

1柳 2柳 3柳 4柳
5柳 6柳 7柳 8柳 9柳 
10柳 11柳 12柳 13柳 
14柳 15柳 16柳 17柳
18柳 19柳 20柳 21柳
・・・・・・
・・・・・・柳

〔60文字〕 編集

No.1912 by NO IMAGE 名無し 〔80日前〕

前川半七政信、
進数の名前、
磯野焼の名前、それを、真数という。真数のミッションという。
ミッションの山のお絵という。

〔11文字〕 編集

No.1911 by NO IMAGE 名無し 〔81日前〕

おいちし、猫のこと。

〔6文字〕 編集

No.1910 by NO IMAGE 名無し 〔82日前〕

備前市八塔

〔324文字〕 編集

No.1909 by NO IMAGE 名無し 〔82日前〕

ちゃーしゅフースーじーら、という
しゅうおんの読み。
せわせるの読み。
ちゃーを、しょという、
じゅーを、せま、という。
ふーを、しば、という、
じーを、そわ、という、
らーを、その、という。

ねおんの読み。えのせの山の絵とそ。
南無阿弥津、阿弥都ともいう。
これが京を取る、あみづ 、という。のち、物教という。物教を、ぶってん、という。内がいわない話という、仏教の話である。
ちゃーじゅー・・を仏教読みという内という。周音てなだない、読みという。仏教を断る周音を取る、周覧せる、という。よーしーきく、という読みとそ。
よーしーきくふーべらせる、という読み、。これが、べら、を、取る、やまれ、という。仏像を、飾りという。
周音には宗教が入らない。

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