政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
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〔93文字〕 編集
2025/12/13 (Sat)
04:20:29
No.1831
by
名無し
〔102日前〕
「おおきに、はよすせ」という、良いことが起こる。ありがとうを言うひぃに、はよすせ、という。りんごし、という言い。良いことを取る言葉という。りんごっこ、ともいう。はよすせを使う話。
〔510文字〕 編集
2025/12/13 (Sat)
03:41:02
No.1830
by
名無し
〔102日前〕
藤津勢闇之江、名前、ふじつせやみのえ、藤津で姓、勢で中覧という中の名前、闇之江が名前、姓名の名、これを取る、やまじら、という、やましのえ、という名前の話を取る言い。やまずきというえという。「え」が名前を表す言い。
藤津勢山もある。藤津勢山で名という、
姓でもある。
柳目太朗、「えけ、はよすせ」の挨拶をする名前、柳目次朗ともいう。えけせかれの名。絵美様、という、よみたの名。
よみたという田圃という。
えけ・はよすせ、名前、恵家大和大朗と書く、大和大朗をはよすせと読む、早うする名という、物事が早くできる、これを、たわれ、という、田圃の吾という意。けうくやま、ともいう、はよすせの名という。
うずれ、姓と名、化粧の名、うずれはよすせ、という。鏡を押し入れに入れる、よべさみ、という。鏡をゆべさみという。名を名乗ることという。
奥に鏡を置く、ゆさひが出ることという。ゆさひという、もめゆきがなる、あちらじという。昔の家にでる、やたらり、という。物をくれる人がでる。はなやまじ、という。戸に向けて置けば、はなじらし、という。ものをかたづける習慣がなる。はよすせで、それがでる、はよすせが良い言葉である。
〔394文字〕 編集
2025/12/13 (Sat)
03:03:43
No.1829
by
名無し
〔102日前〕
さよう・さからとん、住所で名前
小林今仔(いまこ)、名前と、すらじ、
別名を、すらじ、という、すらっし ょ、ともいう。
おうたみやき、名前、
瞳 則夫(則男)
花木一夫、はなきかずお、
花見かゆら、粥良、
はなそ・ゆける、周語の名前、うちの名
あいす ぜる、周語の名前、
へなさ くる、周語の名前、
あいぜ きく、周語な名
小林三津夫、みずふ(周語の読み)、みつ お、
良気浩太郎、よいきこうたろう、りさみさる、という読み、周音読み、
朝眼槍、あさめやり、ほの山の名、いさみ、とも読む、周絶音、
花代 矢、はなよや、あいきと読む、
周覧音、
花良 揺、はならゆれ、いさらと読む、
周覧じら、
時間を背という。之が名前で、山を取る
名、えせたり、という、たりなとい う、足名のとこ、たりえさら、という、
藤原の名の生きという。「時を背という」
名、
〔949文字〕 編集
2025/12/13 (Sat)
01:19:27
No.1828
by
名無し
〔102日前〕
そうきょうは、良い。
柳うぇ~。
快挙、足利一裕です。
盛況、柳 良夫です。
公共、芳澤昭太郎です。
操京、貝碕山雄です。
楊屋吉太郎です。
伊藤博・文です。
いとう・ひろあや
伊藤 博(いとう・しまず)です。
山本綾史(綾碕の名、やまもとけよし)です。
史がよいの意。けよい、とも、これで、
きょい、という読み。やまもときょい・ はなし、という、きよてのやの読み。貝碕の
きよてや、といううちの家。伊藤そんかし、
ともいう、「そんかし」が家の意。これを、
蹲踞という、蹲踞屋の山とそ。そんきょや。
相撲の蹲踞の礼の意もある、伊藤そんかし、
という名とそ。そうきょう(操今日)の意とも。創居の日とそ。12月12日をいう。相撲には快挙の礼もある。快挙の日を明日12/13という。その明後日を、立尊の日とそ。その次の日を、立覧けく、という。立覧けくの明くる日を、ろうさる、老去、という、ろうきょ、とも。蹲踞を移京という。移京を、せいたら、という。せいたらひしの唱という。これを、せいから、という。せいからの遺書という。これが室町幕府のできである。遺書みさる場という、これを幕府という。御叔母御上のことが掛かることという。室町の謂れとそ。上の名前が全部掛かることという。
せいたんしらの話という。おばやますやみ、という場所とそ。室町幕府という。
てんそうきょう(手尤相今日)という場所とそ。室町幕府をてんそうきょうという。おばのお教えという。
セックスを取る室町という。むろやまし、という。むろたの山という。(山を二つ書く)山山、一字。これを燦爛という。燦爛の意という。おばのお教えの話という。
二つの手を、組まずに立てられた、尾が身の手の姿とそ。蹲踞のやまざし、という。
蹲踞にまつわる話とそ。
龍居の姿を取る話という。龍の、こうやみ、という。二つを龍眼という。上下の眼の話とそ。おばのおこころざしという。せいはむという。
立尊のうましる、という話とそ。
小林展之、
内田みさ、内田みさや、内田みさお、
こっしょうれぐ、
みそるれ、
やまざれ、
名前の屋という。名前を取る山という。
これを、ろけ、という。ろけしる、という。
内田さよる、
大田よらる、
〔416文字〕 編集
2025/12/13 (Sat)
00:41:39
No.1826
by
名無し
〔102日前〕
もんつれの山の言葉、いかじす山のこと。山を「さ」という、いとやらの言い。さりすれの川という、山の川をいう、さりすれゆら、という、さりたしの山という、えるたらの言い。「去り」を取るうちという。うちやちの山という。やちめのふたゆら、という。二つの川が流れていた頃の言い。ふたゆしら、という。
御所の中の川という、ふたみさやり、という。この御所、うちやち、という、みっさらの言い。御所を、ふたれす、という言い。御所のやかを、取る言いとそ、やかみさるい、という。やかみの山という。丹波篠山のさずしら、という。さずしらみすの山という。
がてんを取る話。がてんぎす、という。お軽由良の闇という。お軽を取る話という。
〔108文字〕 編集
2025/12/12 (Fri)
00:17:17
No.1825
by
名無し
〔103日前〕
様子を見るを、いやきら、という。いやきらのはずし、という。はずの山。取りの山のこと。
????
はずしと言わず、取るという。
とりはずしを、なくす、取るという。
がてんを取るという。
〔353文字〕 編集
2025/12/11 (Thu)
22:29:42
No.1824
by
名無し
〔103日前〕
革命
柳みちよっ
保険にはいってます。
カメラ・フラッシュ
アイスクリーム
セイング
五十音柳
あ柳い柳う柳え柳お柳
か柳き柳く柳け柳こ柳
さ柳し柳す柳せ柳そ柳
た柳ち柳つ柳て柳と柳
な柳に柳ぬ柳ね柳の柳
は柳ひ柳ふ柳へ柳ほ柳
ま柳み柳む柳め柳も柳
や柳 ゆ柳 よ柳
ら柳り柳る柳れ柳ろ柳
わ柳 を柳 ん柳
が柳ぎ柳ぐ柳げ柳ご柳
ざ柳じ柳ず柳ぜ柳ぞ柳
だ柳ぢ柳づ柳で柳ど柳
ば柳び柳ぶ柳べ柳ぼ柳
ぱ柳ぴ柳ぷ柳ぺ柳ぽ柳
きゃ柳 きゅ柳 きょ柳
しゃ柳 しゅ柳 しょ柳
ちゃ柳 ちゅ柳 ちょ柳
にゃ柳 にゅ柳 にょ柳
ひゃ柳 ひゅ柳 ひょ柳
みゃ柳 みゅ柳 みょ柳
りゃ柳 りゅ柳 りょ柳
ぎゃ柳 ぎゅ柳 ぎょ柳
じゃ柳 じゅ柳 じょ柳
びゃ柳 びゅ柳 びょ柳
ぴゃ柳 ぴゅ柳 ぴょ柳
〔128文字〕 編集
2025/12/11 (Thu)
13:45:47
No.1821
by
名無し
〔103日前〕
はよす、という。
はなひされのゆべ、という話。
緋文字屋敷の話。
がてんがいく話、
がでがくる、りきす、とそ。
がてんはくる屋敷、ひもれさや、
という。
よりし、という。
はよすのよりしやなぎ。
〔86文字〕 編集
2025/12/11 (Thu)
13:41:17
No.1820
by
名無し
〔103日前〕
よう、という。
ふつ、という。
ふつやつれ、という。
ほきしき、という。
こぺを取る話という。
こぺみすのきゃ、という。
はなぎより、という話とそ。
〔136文字〕 編集
2025/12/11 (Thu)
13:20:51
No.1819
by
名無し
〔103日前〕
「てそ」
「おうらん」
デカンショの山
デッカスを取る、おうらん・デッカス、という。
「こて」「やなぎ」を「せます」という。これを、「メロス」に取る、
「れとんしす」という。れとんの山のおえという。
「かさかり」をいう「やまと」という。かびさきを取る花山という。
〔422文字〕 編集
2025/12/11 (Thu)
12:38:14
No.1818
by
名無し
〔103日前〕
ろっけ、とも。ろばん、ふんちす、
とも。
「ふ~ん」という、みたらたつ。
あめすれ。ばそう。ほめきく。
たつたら「けぼす」という。これで、、よきで、が、なる。
入れたら「ほけすけ」という。
いのらを取る言葉という。
「よき」が出る話という。いのられんす、とも。たのもしのけ、という。
「やなべるけ」という、「やなぎ」ともいう。室町の教えという。これを、てみらぜ、という。たみろく、ともいう。
叔母に、よろこびを伝えることという。体をうごかされる、そしたら、「よ」という。よきでが出る。よきでを取る話。
ささんとこうとする。「よきぐし」という。これで、ふなるをよることという。
やなへるけ、やなぎ、よきぐしを、
へなれす、という。よきを取る話という。よきぐしを取る山という。
ほんとし、という。
でたら、「いよ」という。叔母が、「はな」といわれる。子供ができる。叔母との子という。はぬれという、子供という。
〔492文字〕 編集
2025/12/10 (Wed)
13:02:38
No.1788
by
名無し
〔104日前〕
私の好きな西洋のピグミーという。西洋人のピグミーという、私よりも、背が低くて小さい人という。その御方がおられる。マッターホルンの町という。私がいた町谷地(まちやち)という。歌を取るひべという。この歌がある町という、マッターユンレズという町とそ。
たくさんのピグミーという、ピグミー族の山という。この人達の言いが出る。あとんれく、という。あとんの言いとそ。
礼装が背広である。私の好きなアトンセラレさんという。奥さんが、ミユレザさんという。私を家へ、置いて下さった御方とそ。この御方が緋文字村を仰る、メトンラズという
、村の言いとそ。
私をめと仰るお言葉という。めの山のえという。山に目が描いてある絵という。山しらる浦という、絵という。山目星家の置きという。集会所のような場所という。アルンパーゼラという建物という。緋文字映画に出てくる建物という。
ピグミーの建物もある、やみきさる、という、アルンパーゼラのと。これを取る私の山という、いかじす、という。だげじすの隣の山という。めよれっつれ、ともいう、だげじす山という。だげじすの言葉の意という。隣という意とそ。
〔331文字〕 編集
2025/12/10 (Wed)
12:45:39
No.1787
by
名無し
〔104日前〕
ワルドーを、悪列という、みばせの言いとそ。和を悪という言いとそ。
わねすみの家という。これを、ダイキスという。ダイキネションワッケラという。ダイキの言葉という。悪を取るダイキという。ダイキスレイクの山という。山得るたわ、という。たわの国ともいう。これがある、37度線という。私の国という。
展覧を取る、かいてす、という。
かいてすの山のおえという。これを、こくらべ、という。後、コンクラーベという。キリスト教においた、カトレンズという。カトレンの神という。国が神を取る、はこれ、という。後、日本の神という、やおろずの神という。やおろずを、カトマンという。カトマンズのおえという。かりっする・かっぺら、という。これを、カペラという。カペラ山のおえという。
〔121文字〕 編集
2025/12/10 (Wed)
10:52:29
No.1785
by
名無し
〔104日前〕
37度線上にある、私の国、東西200から300キロ、南北に200
から300キロ、で、軍隊を持つ国。
良極という村が首都です。この首都に住んでいました。ここにピグミー
身長が80センチ、の人がいた。エウタシスというピグミーという。
〔57文字〕 編集
2025/12/08 (Mon)
17:28:55
No.1779
by
名無し
〔106日前〕
明治展覧
大正展覧
昭和展覧、
平成展覧
令和展覧
なんじぇ、展覧会のことこう?
そうじょ、展覧じぇ、
口を見てしゃべる。目をみりば、やまぐら、という。「よい」を「もたうる」という、もたうるの喋りという、目を見て喋ることの、えまらじ、という、
口を見て喋る、えそん、という。鼻を見て喋る、くむせら、という。どれも良いこと。周語を使うひに、かみやげがなる、はなり、という。はの山のおえという。はべすきらぜの話という。はずゆみ、ともいう。御所の言葉の家という、もたうるらる、という。もたうるらる・やましば、という。話をよる話とそ。
顔を見ずに喋れば、縁がくる、下を向いてしゃべることとも。歯を見て喋れば、
縁が早くくる、はないばし、という。