政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
■No.1978, No.1977, No.1976, No.1975, No.1974, No.1973, No.1972[7件] ( 7 件 )
〔603文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:54:21
No.1977
by
名無し
〔60日前〕
藤井宮で食べる、ネギの箸を使う、食べという。ネギで蕎麦を食べる、蕎麦すれ、という。後、うどんともいう。ネギ箸を使う話という。
トランプさんの口に出るネーレスという言葉。アメリカ、メーン州のネギという。これで食べる、オースリスという。メーン州の、たいかし、という食べ物とそ。このたいかしの言葉があるメーン州という。食べ物を、たい、という、メーン州の言葉。英語で、ハビング、という。これが、はめ、をよる言葉という。食べ物を、はめ、ともいう。小林大人の頃の言い。神仏を断ることという。菅原という人物をも断る話とそ。これを小林大人物語という。
小林大人像が建ててある、今の神社の入り口という。天神社にある大きな像という。
一つを、長丘闇のゑという。
神社のような所を、めせれ、という。菅を断る所という。小林大人のある場所という。藤原きっしょれ、ともいう。藤井宮のある藤原という。藤原が官を取るひに、取らさない男という、菅原という。小林が藤原を取る話という。寺をいわず、神をいわず、はなきらすれ、という。
東西に走る五条通り、その南北に、
鳥居様があり、これを見て歩く、藤原鎌足という、小林そめせめ、ともいう。小林が藤の原にいた頃という。新しく長岡京の藤原という。
藤津原由良の住まいという。小林めせるら、という。
御所に青江がある頃という。
御所の丘のえという。そこの言いであります。めせるら、という。
〔155文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:47:53
No.1976
by
名無し
〔60日前〕
ネギべせられをする、トランプさんという。ネギでご飯を食べる人という。トランプ大統領という。その時にはなしがあったことという。大統領になる話という。ネギの大統領という。ネギを、ヨッキという、言いの大統領とそ。よき大統領という。
ネギのよき食べという。古い藤井宮の住まいという。藤井宮で食べる
成
〔447文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:33:41
No.1975
by
名無し
〔60日前〕
これが藤井宮である。小林大人の住まいという。梅で掛けて神をいう、菅を断る、大人ゆな、という。 これを、ふじわる、という。
藤原を、ふじわる、という。梅をそのままに使う、 おとなれす、という。藤井の宮の言葉という。菅公を取らない都れす、という。
これがある大内宿という。寺をいわない、うめら、という。うめらを、青江言いという。青江美奈の山という。てんじんを神に入れない、
おちす、という。神に中る物を、おちす、という。小林大人の言いという。これがあるや、という。大内宿の話とそ。
寺を入れない話という、てらがかかる神も入れない、うめら、という、めるける、という。飾りの一種という、うめらっしょを言う。めるけるの山という。これを、かのせら、という。神をいわず、かのせら、を取る,古い大内という。
大内宿という場所という。ネギで、ご飯を食べるという。ネギの箸を取る、私家の古い使いという。ネギべせられ、という。
〔621文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:00:25
No.1973
by
名無し
〔60日前〕
そばを、みばら、という。
二つを、きょっきし、という。
福島の大内宿という。大内だいきしの山という。うちを、きょせかり、と呼ぶ、あなれらりの呼びという。
大内を、とけしと、という、御所かんさめ、という、御所を、きべしく、という、やのはま、という、
言いを、はま、という。これが遠くの宮城に出る、あおっぺ、という、
あおりるすの山という。あおのえの御所を取る、あおさやま、という。
この、あおさ、を、さいくし、という。さいくしのりそらる、という。
上野のかうれす、という。青江の江という、御所の青江山のこと。青江陸という、やまのよ、という。御所を山たという、はまの言葉という。
私がいたはなしという。そこにある、くわん、という、やよやよのや、という、私の住まいという。やよてのうすれす、という。これを、ひとゆらす、という。ひとゆらすのや、という。やを家という。この使いをする、花山という。花山を、ごゆせ、という。ごゆせのえの山という。おしげゆか、たらいう。あやりの言い。
おしげを取るうちのやも、という。家をやもという、せもちす、という。これが御所の、たんせく、という言葉とそ。言葉を、あおたみ、という。埼玉の藤井とそ。埼玉の藤井を大阪の藤井という。藤井寺の山という。これを、つるう、という。つるうの藤井という。京都藤井の宮のお言いという。藤井宮のやばせる、という。つるうさいれく、という。
「れく」が、言葉の意。
ちぎ、ちきり、はたざお、とよむ。
ちき、とは、小さい橋。
北区譲葉の廃村に、その字がある。
小町織をされていた場所という。
譲葉楊という、地名に楊を付ける所という。
その西に、元山という場所がある。地震をいう場所で、測候所がある。内の測候所という。そのままになっている。和国測候所という。小林の所有という。これが山にある
廃村の測候という。廃村を取る話とそ。
北屋さん、花さんのおみうち、さんだ山の丘と地のおかた。青江さんのおみうち、叔母の妹さんがいっておられる。金閣寺の廃村という。吉田さんのおみうち。金閣寺の近くを、むこう、という。むこうのえ、という。部落の山のえ、という。原谷を取る吉田さんという。紙屋川が流れる場所という。紙屋しんきす、という。うちの部落という。うちゆたし、という。御所を部落にいう、部落という。御所部落のえという。
うちが少し住んでいた場所という。
御所の、たわすれ、という場所とそ、周語が出る所という。おばがおられた場所という。隣がうちという。花の山のえ、という。
御所と言わず、ぎょほん、御本という。周語の一種類という言葉をつかう場所という。部落語ともいう。上品な感じのする部落という。その部落を御所という。