政治・世の中のこと 何でも言うて
2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新
■No.1983, No.1982, No.1981, No.1980, No.1979, No.1978, No.1977[7件] ( 7 件 )
〔538文字〕 編集
2026/01/25 (Sun)
11:45:58
No.1982
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名無し
〔58日前〕
中堂を、きよらみ、という読み。これを、れいぜる、という。れいぜる・もうさみ、という、きたまちの・もうさみ、という。
北町奉行所を出す、かいばし、という。これが、上村を取る、やおたら、という。上村を、やおたら、と読む。植村を取る、せっちす、と読む、はなやなの言いという。この言いに、井伊と書く、しがの山の井伊という。これを後、伊井という。井伊と書く言いを、伊井という。 これが、伊井の名元である。伊井を、部落之(ぶらくゆき)という。ぶらくを、れいぜる、という。これが譲葉を出す、よみやま、という。やまを、れそに取る、あるてる、という。
あるてるを、れぶすき、という。
北の樺太を取るれぶすき、という。れいぜるゆき、という。れいぜるの花という。花を、えせる、という。
えせ闇の、やおた、という。やおたを、くしに取る、きばしく、という。
きせやらの・うちすら、という。これが、すめらじ(皇地)の言いである。皇地を部落地という。天皇を言う部落地が、伊井地である。部落を、めそく、という。めそく山という。内の伊井を取る、やまづき、という。この「やまづき」の「づ」を、ドゥと発音する、どゆさり、という。 これを、英秋という。英秋山の発音という。
〔154文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
23:41:38
No.1980
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名無し
〔59日前〕
愛染を、しょら、という読み。
しゅうらぜ、という読みとそ。
寺を、すんど、という、寸土。
これを取る、やせらら、という、
みよべの家という。落閣を、みよべ、という。寸土の戸という。
みよべの山という。
いちを、きゃき、という、うたやた、という。
〔312文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
22:36:33
No.1979
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名無し
〔59日前〕
〔536文字〕 編集
2026/01/24 (Sat)
01:40:55
No.1978
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名無し
〔60日前〕
ちぎ、ちきり、はたざお、とよむ。
ちき、とは、小さい橋。
北区譲葉の廃村に、その字がある。
小町織をされていた場所という。
譲葉楊という、地名に楊を付ける所という。
その西に、元山という場所がある。地震をいう場所で、測候所がある。内の測候所という。そのままになっている。和国測候所という。小林の所有という。これが山にある
廃村の測候という。廃村を取る話とそ。
北屋さん、花さんのおみうち、さんだ山の丘と地のおかた。青江さんのおみうち、叔母の妹さんがいっておられる。金閣寺の廃村という。吉田さんのおみうち。金閣寺の近くを、むこう、という。むこうのえ、という。部落の山のえ、という。原谷を取る吉田さんという。紙屋川が流れる場所という。紙屋しんきす、という。うちの部落という。うちゆたし、という。御所を部落にいう、部落という。御所部落のえという。
うちが少し住んでいた場所という。
御所の、たわすれ、という場所とそ、周語が出る所という。おばがおられた場所という。隣がうちという。花の山のえ、という。
御所と言わず、ぎょほん、御本という。周語の一種類という言葉をつかう場所という。部落語ともいう。上品な感じのする部落という。その部落を御所という。
〔603文字〕 編集
2026/01/23 (Fri)
20:54:21
No.1977
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名無し
〔60日前〕
藤井宮で食べる、ネギの箸を使う、食べという。ネギで蕎麦を食べる、蕎麦すれ、という。後、うどんともいう。ネギ箸を使う話という。
トランプさんの口に出るネーレスという言葉。アメリカ、メーン州のネギという。これで食べる、オースリスという。メーン州の、たいかし、という食べ物とそ。このたいかしの言葉があるメーン州という。食べ物を、たい、という、メーン州の言葉。英語で、ハビング、という。これが、はめ、をよる言葉という。食べ物を、はめ、ともいう。小林大人の頃の言い。神仏を断ることという。菅原という人物をも断る話とそ。これを小林大人物語という。
小林大人像が建ててある、今の神社の入り口という。天神社にある大きな像という。
一つを、長丘闇のゑという。
神社のような所を、めせれ、という。菅を断る所という。小林大人のある場所という。藤原きっしょれ、ともいう。藤井宮のある藤原という。藤原が官を取るひに、取らさない男という、菅原という。小林が藤原を取る話という。寺をいわず、神をいわず、はなきらすれ、という。
東西に走る五条通り、その南北に、
鳥居様があり、これを見て歩く、藤原鎌足という、小林そめせめ、ともいう。小林が藤の原にいた頃という。新しく長岡京の藤原という。
藤津原由良の住まいという。小林めせるら、という。
御所に青江がある頃という。
御所の丘のえという。そこの言いであります。めせるら、という。
青の地をいう、れびたま、という、
地をれという。れを、せまれ、という。せまれを、ちすれ、という。
ちすれを、地という。これを、みばす、という。