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政治・世の中のこと 何でも言うて

2026年3月18日(水) 18:32:31〔6日前〕 更新

■No.1984, No.1983, No.1982, No.1981, No.1980, No.1979, No.1978[7件] ( 7

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〔597文字〕 編集

No.1984 by NO IMAGE 名無し 〔58日前〕

続き
中略
みばすのきしくま、という、
きしくまを、せもせ、という。
せもせのみしくり、という。みしをよられる花という。永尾山のおえ、という。
 永尾山が、廃村の佐久を出す、やしうり、という。廃村を、やしに取る小林という。これが廃村にある、うちの山という古いやの、古屋という。古屋がある、綾部山という。
永尾山の麓を、綾部山という。綾部山に奉行所があるひという。これが京都西京極の佐久である。廃村の佐久という。井伊の山の佐久という。井伊山さくらじ、という。のと「じ」を「と」という。これが後、わかすを取る、和歌山という。井伊の和歌という。和歌を、れせれ、という、奉行所の言いという。これで、井伊を言いという。これを伊井という。伊井の名の由来という。廃村が出る言いという。廃村を出す、井伊を、いばす、という。これを、廃村の里という。廃村を出す里の山という。これが小林を取る、はのらり、という、譲葉のやという。譲り葉を取る、はべすき、という。はべすきがある綾部という。綾部の古屋という。この古屋のえを、えたゆら、という。後、被差別部落につかわれる。部落の発生という。古くこの綾部を、とら、という、地の山という。とら地のえ、という。佐久の地のこと。虎がいる場所という。大きな虎がいた、はくやりす、という。はくやりすを、とみさみ、という。とみさみのえ、という。虎を、きもせ、という、いそなの言いという。

〔150文字〕 編集

No.1983 by NO IMAGE 名無し 〔58日前〕

中堂を、みしくし、という、きよらのみ、という読み。よをみに取る、あおしら、という読みという。あおしらを青江の言いという。青江を井伊にする、れびさび、という。
青の地をいう、れびたま、という、
地をれという。れを、せまれ、という。せまれを、ちすれ、という。
ちすれを、地という。これを、みばす、という。

〔538文字〕 編集

No.1982 by NO IMAGE 名無し 〔58日前〕

中堂寺北町、ちゅうどうとよしが、と読む、
中堂を、きよらみ、という読み。これを、れいぜる、という。れいぜる・もうさみ、という、きたまちの・もうさみ、という。
北町奉行所を出す、かいばし、という。これが、上村を取る、やおたら、という。上村を、やおたら、と読む。植村を取る、せっちす、と読む、はなやなの言いという。この言いに、井伊と書く、しがの山の井伊という。これを後、伊井という。井伊と書く言いを、伊井という。 これが、伊井の名元である。伊井を、部落之(ぶらくゆき)という。ぶらくを、れいぜる、という。これが譲葉を出す、よみやま、という。やまを、れそに取る、あるてる、という。
あるてるを、れぶすき、という。
北の樺太を取るれぶすき、という。れいぜるゆき、という。れいぜるの花という。花を、えせる、という。
えせ闇の、やおた、という。やおたを、くしに取る、きばしく、という。
きせやらの・うちすら、という。これが、すめらじ(皇地)の言いである。皇地を部落地という。天皇を言う部落地が、伊井地である。部落を、めそく、という。めそく山という。内の伊井を取る、やまづき、という。この「やまづき」の「づ」を、ドゥと発音する、どゆさり、という。 これを、英秋という。英秋山の発音という。

〔9文字〕 編集

No.1981 by NO IMAGE 名無し 〔59日前〕

カメラ・フラッシュ

〔154文字〕 編集

No.1980 by NO IMAGE 名無し 〔59日前〕

寺を、と、と読む、正しい読み方という。じをとという、話とそ。
愛染を、しょら、という読み。
しゅうらぜ、という読みとそ。
寺を、すんど、という、寸土。
これを取る、やせらら、という、
みよべの家という。落閣を、みよべ、という。寸土の戸という。
みよべの山という。

いちを、きゃき、という、うたやた、という。

〔312文字〕 編集

No.1979 by NO IMAGE 名無し 〔59日前〕

男鬼、おおり、と読む、滋賀多賀の集落、青江郷という。これの言いの青江山という。青江の江のえ、という。そこに行くひの、よきぜる、という。青江さんの叔母という。その人と行った話とそ。青江山の江という。はなれのやの岩という。紙屋川青江岩のやという。やを、山という。おしげおばさんの山という。京の佐久闇の丘という。丘のえの山という。ここのお持ちという。丘持ちのおば、という。おしげおばさんのことという。滋賀にももっておられる。丘を、ゆぺ、という。ゆべの山という。ゆべすりらすおや、という。室町のやの言い。ここの山にあるうちの家という。たがします、という家とそ。何度も行ったやという。はなやきの山という。たがの神社がある場所という。

〔536文字〕 編集

No.1978 by NO IMAGE 名無し 〔60日前〕

木偏に、「エ」と書く。
ちぎ、ちきり、はたざお、とよむ。
ちき、とは、小さい橋。
北区譲葉の廃村に、その字がある。
小町織をされていた場所という。
譲葉楊という、地名に楊を付ける所という。

その西に、元山という場所がある。地震をいう場所で、測候所がある。内の測候所という。そのままになっている。和国測候所という。小林の所有という。これが山にある
廃村の測候という。廃村を取る話とそ。

北屋さん、花さんのおみうち、さんだ山の丘と地のおかた。青江さんのおみうち、叔母の妹さんがいっておられる。金閣寺の廃村という。吉田さんのおみうち。金閣寺の近くを、むこう、という。むこうのえ、という。部落の山のえ、という。原谷を取る吉田さんという。紙屋川が流れる場所という。紙屋しんきす、という。うちの部落という。うちゆたし、という。御所を部落にいう、部落という。御所部落のえという。
うちが少し住んでいた場所という。

御所の、たわすれ、という場所とそ、周語が出る所という。おばがおられた場所という。隣がうちという。花の山のえ、という。

御所と言わず、ぎょほん、御本という。周語の一種類という言葉をつかう場所という。部落語ともいう。上品な感じのする部落という。その部落を御所という。

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