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政治・世の中のこと 何でもいうてんか - Fumy Otegaru Memo Logger -

2025年3月15日(土) 00:14:44〔5時間前〕 更新

■No.398, No.397, No.396, No.395, No.394, No.393, No.392[7件] ( 7

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〔280文字〕 編集

No.398 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

若い血潮の••••
小倉いかられ••••
の、五代前のお祖父さんの
御作、この御歌を実行に
うつす、桜島行きとそ。
海軍工廠を飛び立つスホイ、
えびさき、という場所とそ。
その辺の場所、後にロケット機
で行くドイツとそ。木製の
ロケットとそ。御兄御上ととも。
「ロル」と仰った御兄御上、
ロシア上空をロルという、
モスクワ?過ぎた辺り、空の
地点、たんさき、という。
たんさきのロルとそ。
ロル越え、ペトログラッドへ、
ペトログラッド上空をハネという、
ドイツ、ボンへ行く。この行き、バーシラという。ボン上空を
メロレという。
キットメという木製ロケット機。

〔59文字〕 編集

No.397 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

続き。
布団にて。
涙が出そうになります。
若い時のこと、こんな
事をしている、スホイ
のジェット機、わが
愛機とそ。

〔69文字〕 編集

No.396 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

小倉の飛行場という、
当時、土の地である。
そこから発進する、ぶぜばる、という、ぶばせの発進とも。空のお
書きという、私の思い出という。

〔501文字〕 編集

No.395 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

二輪の桜
貴様と俺とは、二輪の桜、
•••••
同期の桜••という歌、
いまの通常語で書いてある。

貴様と俺とは、二輪のさくら
わりゃらくらべる、うし宮に、
あっさかくれるる ありゆる
きさね
花の都の添え紋帳


木の桜を、思わす書きで、
桜島へ行った時のこと。
今の小倉にある歌とそ。
小倉の飛行場を立つ、
阿蘇を越え、鹿児島の
植村市上空を抜けて、
桜島へ行く。ジェット機の
スホイという。石が雨の
ように降っている。その中を
突き抜ける。あやしられの
飛行とそ。御兄御上、操縦桿
をにぎられ、あっそる、と仰る。
雨に入るという意とそ。
これがあった小倉由航路という。
スホイに当たる雨あり。
カンカンカンと軽い音を立てて
いる。カンカン厚翼という。
こんな所の桜島上空とそ。
知覧へ着陸する。花の桜島
という。花の添え紋帳という。
知覧の•ゆいふり、という場所
とそ、御叔父御上という、
挨拶とそ、「いらっしゃりる」
と仰る。その時の書き。
八巻の書の一部という。
私の航空がかいてある。
花の添え紋帳という、木を思わ
す書きとそ。木の書きでもあります。花の都、桜島とそ。噴火
の事とも。

〔56文字〕 編集

No.394 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

これを虚のお書き
という。虚をうそという。
うそのお書き、
うそを宇宙、空という。
うその空という今の言い。

〔126文字〕 編集

No.393 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

392
古い歌語の歌詞の
思い出、やますられ、
という歌詞とそ。

きさらづき、という、月のや
という。月の家が見えたという、
飛行とそ。目が8.7の視力とそ。
一瞬見えた。はなゆかるえび、
という月夜のやという。花見の
宴ともいう。若い頃の思い出。

〔483文字〕 編集

No.392 by NO IMAGE 名無し 〔21日前〕

若い血潮の••••

こくらいかられ、
そきらるゆ、
さめすかいぐる、
あったすきされ、
ろいくそてらら、
そってすきさる、
あらるかめふる、
きさらづき、

五代前のお祖父さん御作。
小倉の月焼という、
月夜の飛びとそ。
ジェット機で飛ばす
、ふになにぬ、という、
小倉の飛行場とそ。
若い血潮の飛行という。
ハバロフスクへ行く、ついびす、
という、小倉から、よりを取る
、よっこす、という。小倉
ろっくの山という。火を噴く
桜島の行きとそ。ハバロフ
スクというロシアの港とそ。
桜島からここへ行く、かい
らん、という行きとそ。
火噴きを突き抜ける、あったれ、
という。横を見れば、石があがっている、その中の飛行とそ。
よくぞ、突き抜け、ハバロフ
スクをよる突き抜けとそ。
極東ふけすみのお書き、これとそ。


御兄御上とも行ったハバロフ
スク、涙が出る思い出という、
みよてせの場という。
古いロシアの、ろばすらる、
という、ろいこしの場とそ。
ハバロフスクを、ろいこす、
という。だれもいない頃とそ。
八巻の書という、本になってる
お書きとそ。御兄御上御共著。

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