政治・世の中のこと 何でも言うて
2025年8月31日(日) 21:51:07〔15分前〕 更新
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〔197文字〕 編集
2025/05/18 (Sun)
02:21:42
No.1223
by
名無し
〔105日前〕
いう言葉です。「耳なし芳一」と
私をいわれた、アイルトン•セナ
さんという、小泉八雲御叔父御
上とそ。芳一という私の名です。
御叔母御上もおられて、机の前
で御話をして下さったこと。
着物姿の端正な御姿とそ。
小泉八雲さんの芳一話という。
石をお化けと言われた御方と
いう。私がお写しした御写真もあ
ります。「耳なしこびさき」という
御話とそ、「こび」は指のこと。
〔85文字〕 編集
2025/05/18 (Sun)
01:43:26
No.1221
by
名無し
〔105日前〕
「門ト着す」という、きせら
ぎ、という。
「濠ト着す門」という、濠衛門
ともいう。濠衛門を、ほりえの•
みやきら、という。まみらべの
言葉とそ。
〔257文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
21:06:43
No.1218
by
名無し
〔107日前〕
のと、わじま。
「私とし、れろきろ」の意、
「私は、石路ト行きます」意。
「れろ」を石の道という、みし
すりの言葉という。島本の山の
世の言葉と、山勢らぎらぎの言
葉とも。世を「め」という言い
の•しおらぎ、という。しおらぎ
らぎの言葉とも、いそみすの
やのえ、という。宗教を、しみ
るら、という言いとそ。宗教気
(しゅうきょうけ)を省いた仏教
の•闇坂(やみざか)という言い。
あみだゆめ、ということの•
せときら、という、みよたりの
•おりさま、という。「おり」は
言葉のこと。
〔251文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
02:36:54
No.1215
by
名無し
〔107日前〕
そのお化けが石である。
石を作ることの、おたりさ、という。
石を作っていた家です。
JR島本駅の大きな家という。
駅から少し行った所です。
物語を後、スマホで
書きました。今のスマホと同じです。2時30分という、真夜中で、
今スマホを操る時間という、
昔の私のスマホの書きと同じ頃です。同時間の同具、スマホという。
その頃の私の道具です。
島本の家という、今住む私の家、
同じ家という。家が同じという、
言葉とそ。同じやしられ、という。
小泉八雲さんの隣に住む私です。
やしられのお書きという。
〔110文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
02:29:24
No.1214
by
名無し
〔107日前〕
島本の駅が家であった頃。
その近くの大きな家。
その家という芳一の家という。
平家の物語という、海という、
泥の海とそ。土の海ともいう。
そこのやの、おたりさ、という、
この物語という。お化けが出て
来る話とそぞ。
〔220文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
02:12:35
No.1213
by
名無し
〔107日前〕
芳一をビーゼサーという
話とも。
「ビーゼサー、ユッカサ、
エル、ランセー、ユワッス、
エル、ランソン、
アービー、ユワッテ、
アイビス、」という、
かきらぎの言葉という。
私のお書きという。
一部とそ。八雲さんの奥さんの
お教えという。憶えている話という。島本の家でも書いた話とそぞ。
私のお書きの芳一という話の
ダブリン語のカタカナという。
その一部です。上のカタカナです。
ダブリン語の古語です。
ビーゼサーお書き、これなる。
〔128文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
02:05:29
No.1212
by
名無し
〔107日前〕
水無瀬三吟百韻を、
レバセブというアイルランド
の話という。アイルランド語の
水無瀬三吟百韻がある。
その約とそ。カタカナで
書いたことという。これで、
取り立てて下さった話とも。
アイトン、ビーゼサーという
書き出しとそ。
天保七年のお書きともぞ。
〔163文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
01:51:57
No.1211
by
名無し
〔107日前〕
古い話の新しさとそ。
アイトンセナというお書きと
も。夜に夜を徹し書いた話とそ。
鉛筆が持てないので筆でかいてあります。ことばがダブリン語です。
これをカタカナで書いてあれます。
アイトンという、私をアイトン
というダブリン語という。
アイルランドのダブリンともいう。
アイルランド語という、ダブリン•モーゼスという。
〔62文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
01:50:31
No.1210
by
名無し
〔107日前〕
アイトンセナさんのお教えとそ。
小泉しんざく•新作著。
天保七年七の世、これを
記す。小泉新作私。
いちゆられお書き。
〔189文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
01:38:05
No.1209
by
名無し
〔107日前〕
アイトン•セナという御方
の、いわさり、という
役という。外交官のこと。
いわさりの•しらせみす、とい
う、外交官のこと。私を取り立
てて下さった御方という、アイトンセナ名の小泉八雲さんとそ。
島本の家、水無瀬の家という。
ここにいた私で、同居をして
いたことこそ。お伽話を
して下さった御方です。
物語の執筆という、私も一部
執筆しております。芳一という
物語です。
〔172文字〕 編集
2025/05/16 (Fri)
01:28:46
No.1208
by
名無し
〔107日前〕
これをアイトン録という。
私の鳥羽の憶えという。
だめそりの川という、淀川という。
淀川畔の小泉という私名という。
御親内の名前という。小泉八雲
さんという御方という。これで、
後、外交官の小泉という私のこ
とという。ダブレル•キッスレー
という私名のダブリン名という。
イギリスの外交官という私の日本
国の役という。外交官という私です。
〔233文字〕 編集
2025/05/15 (Thu)
13:20:28
No.1207
by
名無し
〔108日前〕
うちかを、キョッカスという人
後鳥羽上皇の日に、うちをキョッカスという
鳥羽離宮からいく水無瀬のやという、うちを鳥羽天皇という話の出という。話山のおえ、という。
小泉八雲の話という。うちの隣におられた八雲さんのはなしが掛かる人という。アイルランドのダブリンという、イギリスのダブリンの言葉を
ダミッスという。これの話を、アイリンルーという。古ダブリンという。はみなまのあるれく、という。
この話の、おいわる、というダブサメスリの、はよれら、という。
〔44文字〕 編集
2025/05/15 (Thu)
09:15:26
No.1206
by
名無し
〔108日前〕
かみせら、•••おく、
しおっく。
きみれ、柳よき、•••しおっく
〔48文字〕 編集
2025/05/13 (Tue)
00:08:12
No.1200
by
名無し
〔110日前〕
夕闇よせて、•••
よい歌です。何回か、
くちずさみます。
回教投稿
〔167文字〕 編集
2025/05/12 (Mon)
23:26:28
No.1199
by
名無し
〔110日前〕
柳着て歩いとんのやて、
いかすみで染めたものやて、
山査子くいよるじぇ。
食堂へ入ったら、柳丼でっか
やて、わても食べました。
町の、名前を変えたら、
良いことがおこるやろうな、
お~い、柳丼に山査子、
いかすみ汁じぇ、よいじょ。
食べさして、ぐで~。
良いことだよ~ん。
はらを横に書く。
回教投稿
〔197文字〕 編集
2025/05/12 (Mon)
22:52:12
No.1198
by
名無し
〔110日前〕
法被柳 中山柳 遠山柳
つとめ着柳
紋付柳
教服柳
直会柳 よろず柳
青年会柳 婦人会柳
いかすみの祖京じぇ。
柳市発信。
一つくらいは、保険に
入りましょうなが、いざという
時の為に。神や仏ではどうも
なりまへん。お金もいります、
保険でカバーしましょうなも、
いざという時には。保険会社
外交員ではないですが、
保険にはよいところがあり
ます。
回教投稿
塩水をかければ、きいろおうみがかった
石ネなる、この塩を食塩黄という。
食べれば辛いものという。この辛いものを食辛という。食辛おっこく、
という。食事の辛いものという。
食辛をおうれんという。
※※食辛、おうれんから宗教気をなくす、これをいしだやみ、石田闇という。石便りでこれをなくすことに、おうきゃんらく、という。
黄感落。黄色の黄から、王という意をなくす、これを、みよら、という。みよらべの言葉という、おうきゃんらく、という。
石ネなる、この「ネ」の使いを
高麗語という。この「ネ」から、
「ねる」をいう、寝る、練るト取る、これを、ねびらじ、という。